作詞

"yumej"に関する作詞 フィルタを外す
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間の風 (あいだのかぜ)

人生におさらばするときは命あるもの、いつかはくるよ 覚悟はあっても簡単じ...

最後の夜

夢で見たような毎日がここに愛に満ちたり、埋もれるほどに花屋の薔薇を買い占...

コルクのわけ

長い旅路を終えた気分のように愛しい君のその胸に顔うずめたい優しい、その手...

それは運、それは人生

長い旅の途中荷物捨ててこいよ欲しいものは心だおまえだったら、やれるさ 暗...

あぜ道

こころに風の声えにしに懐かしみ幼いその昔、俄(にわ)かに思う何をと尋ねれ...

風下り立つ

風下り立つ この土地(まち)に四季をめぐり、彩(いろ)を変えて 日々のや...

ひぐらしが鳴く

刻(とき)はかならず連れてゆく恋であろうが、そうでなかろうが夏の戯れ、日...

別れのシナリオ

今夜決めたの 別れのときだとあなたの心 寒さが底を突く前に霧雨が こんな...

夏前、夜風

わたし、あんとき へべれけになってそんでも呑んで 呑んでいたよね酒臭い息...

夜のキャンバス

なにを描こう指を走らせ、右ひだり気にしてる?気にしてるかも、そうかもねひ...

5月のある日

庭の野ばらが 風にゆれているおかあさん云い尽くしても 云い尽くしても飽き...

さやぐ風の音

ときの流れの途中 そこにキミを見つけた導かれるような 惹かれていく存在だ...

今夜が最後 ターミナルNO5 

書置き一枚残して旅立つこれでお別れよあなたにさよならこの街が好きだよいく...

ひざまくら

ひとり残して死ぬことを思うとボクはやりきれないいつでもキミはドジだからこ...

霧笛を鳴らす日

人生の旅とは 短いものだ成りたい自分も分からぬままにつかんだ乗船切符 若...

葉桜になってしまうから

鳴らない電話と添い寝するおやすみなさいと、云ってはみるけれど桜の花が葉桜...

12月のわたし

もう..じきに鳴る 乾いた冬音がざわめくココロは 押さえようもない「1年待...

いつか美しい日に

どこにも行かないで...どこにもほら、この胸が痛い悲しませないで...わたしを...

編む

1、ひたすら、ただひたすら 誰かのことを思い風の気配を感じ 走馬灯はかけ...

大人のセツナイ

1、今夜は一緒にいて...と喉もとまできた言葉を気づかれないように飲み込ん...

The last 愛の鐘    作曲募集中

1、いつの間にか 一枚になったカレンダー四季は去りゆき 彩(いろどり)添...

母さんの祈り

1、息子よ、息子母さんは迷っていますわずかばかりの 洗濯物に少しのあいだ...

ローズは見つめる

1、踏み鳴らす靴 リズムを刻みわたしのなかで Love in songあらん限りの...

Please feel 感じて   作曲募集中

1、男と女の 紡ぐ愛の物語綴る文章に 小さな芽生えを感じて神様がくれた ...
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