Melodia Sentimental/ヴィラ=ロボス (テルミン) [2008.12月]

三毛子

作品紹介・説明

【2008.12.18の演奏→MySound公開 初回2007.08.06、のち差し替え 】
ブラジル出身の作曲家ヴィラ=ロボスは、南米のみならず20世紀を代表する作曲家の一人です。 たいへん多作で1000曲近い作品がある中から、珠玉の一曲をお届けします。
この曲は、映画「緑の館」のため作曲され、実際には使われなかった曲を集めた「アマゾンの森」の中の一曲だそうです。(ハーモニカ奏者の方から教えていただきました)
わたし(テルミン)とJun Yamamoto(ピアノ)で耳コピ(というほどの内容でもないけど)したものなので、正確に原曲どおりというわけでない点、ご了承くださいませ。

2010年2月には、ブラジル風バッハ第5番も弾きましたので、こちらもぜひ。→http://musictrack.jp/musics/14133

プロダクト説明

レコーダー:Fostex VF80

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
Cakewalk SONAR
PCM音源ソフト
GARRITAN GARRITAN
シンセサイザー
MOOG Theremin

03:07 / 192kbps

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  • ワールド
  • カバー作品
  • "Melodia Sentimental"
    Heitor Villa-Lobos
    (jasrac) 0M3-4279-8
2010/01/28 00:20