THE GREAT REVENGE OF THE HONG HONG WOMAN / KAZUMI BAND

釜井孝浩(クイ丼)

作品紹介・説明

ひろ介さんとのコラボ『RETURN OF THE BOLIVIAN SOONG SOONG MAN』との兄弟作品とでも言いましょうか。
KAZUMI BANDの中でも兄弟の位置づけ(かな?)の2曲です。

こちらはKAZUMI BANDとしての最初のアルバム『TALK YOU ALL TIGHT』邦題は『頭狂奸児唐眼』(トーキョーガンジガラメ)に収録されています。

ツインギターでの掛け合いがありますが、原曲では右チャンネルが笹路正徳さんのキーボード、クラヴィターによる演奏でした。ギターにしか聴こえないその音に度肝を抜かれたものです。確かマーシャルで歪ませていたとか。この時は香津美さんもマーシャルです。

中学生の私に強烈なインパクトを与えた作品、記憶だけを頼りに再現しましたです。

P.S.
本作はマイサウンドから引越してきたものです。今聴くとかなりギターのリズムが突っ込んでますねー。

プロダクト説明

使用楽器
Guitars: PRS Custom 24, PRS Swamp Ash Special 1997
Bass: Tobias Basic-6
Software Synth: Pentangon I, Cakewalk TTS-1
Drums: EZdrummer

使用したプロダクト

ドラム音源ソフト
TOONTRACK EZ
音楽制作アプリケーション
Cakewalk SONAR
オーディオインターフェース
EDIROL UA
コンパクトエフェクター
BOSS Compact Series
モニター
SONY SMC MDR
コンピュータ
Windows PC Windows PC
ミキサー
BEHRINGER XENYX
エレクトリック・ギター
PRS PRS

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04:15 / 128kbps

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  • "THE GREAT REVENGE OF THE HONG HONG WOMAN"
    KAZUMI BAND
    (jasrac) 099-0120-5
2010/03/06 01:12