ダイヤモンド ダストボーイ

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歌詞

ほとんど練習というものをしないMARUですが。
聞きながら覚えるときに↓みたいなものを作ったりwww
あとから消す時めんどくさ(ry

この時期になると いつも来るスキiー 場で
突然予期せーぬ出来 事があたしに 降り↑かかる
スノーボード乗りこなす 男-の子が あ たしに
雪のカタマリぶつ~けて 挑発的に逃げ↑てゆく-

得意なスキーな~のに ちっとも 追い つけない
アイツが振り↑向くと あたしに
つ か ま え て み ろ と ↑笑って声をかけた

Snowy world まばゆい光を掻き分ーけて
すぐーそこに 追いつきそうでなかなか難しいね
Snowy world すごいすごい広すぎるフィールド
もう姿見えない↑
あいつはまるで ダイヤモンド ダストボーイ

気付けばまわりは夕暮れ ライトに照らされ ている
手がかり-さえ見つけ出せーず 一日が終わるよ・・・

またあいつ来るかな 期待し↑てないけど
見つけ↑出したーくて 無性に
頭 に く る の と ↑何 故 か 楽 し み だ よ♪

Snowy world いーつもより寒-いけど
まーぶしい光が雪とあいつを照らしてくれ-る
目の前で おっさんが見事にズッコケて
その後ろに- 舞う雪カケラの 奥にアイツが!!

Snowy world 逃げる事なく彼はあたしに
また来年ここでー会おう-ねといいつつ
↑雪を投げてきた! ↑そしてまた逃げた!
↑姿見つからない_| ̄|○
やっぱあいつ-は↓ーー ダイヤモンド ダストボーイ。↓

04:01 / 160kbps

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2010/04/11 21:44