The Water Is Wide (ハーモニカ) コラボ(仮)

kinta(-_-)。o〇

作品紹介・説明

初期あっぷ(大元)Guitarコラボレイター:居酒屋亀喜さん(北海道) ネットコラボ音源BEST- EFFORT 

いったん
音源差し替え版
:ギターLargeNさんバージョン (キーを勝手にディジタル処理m(__)m) 音揺れm(__)m
ライブ 2010 テンポケッツ忘年会・発表会@蔵 愛川町
飲み会場だから・・・人の演奏中ひっどい雑音なんダモンナー(/_・、) 演奏、割りといい出来?の最中だったんだけど(/_・、)^^;
**************************************************************でボツ
m(_ _)m



プロダクト説明

BluesHarp Key:A♭(country tune)

居酒屋亀喜

作品紹介・説明

この曲、元々はスコットランド民謡だとか。
いろいろな歌手・演奏家が取り上げていまして、どこかで聴いたことがあると誰もが思うのではないでしょうか。
海の向こうで暮らす恋人を思う歌なのかな?
切なく美しいメロディですね。
Youtubeを見ますと、様々な有名歌手がこの歌を歌っております。
カーラボノフ、ジェームステイラー、尼崎競艇CM・・・・・・・。
それぞれにアレンジの違いがあって、おもしろいですよ。
さて、この楽曲のギターアレンジですが、ほとんどの部分が岸辺眞明さんの演奏のコピーですが、イントロとエンディングの部分だけエド・ガーハードさんの演奏からパクッてまして(本家はもっとメロディアスで複雑なアレンジですが)、いわば「岸辺&ガーハード、コラボレーション」ですね。
チューニングはオープンD(6弦から、D.A.D.F#.A.D)です。オープンDはもっとも基本的なオープンチューニングですから、ふだんあまりオープンチューニングをしないプレーヤーさんでも取っ付きやすいチューニングではないでしょうか。試してみると楽しいですよ。
Kintaさんが演奏するブルースハープの切ないメロディが、まさにこの曲のイメージにぴったりです。

プロダクト説明

楽器はMartin OM-42(2003年もの)
ピックアップはLRbaggsのM1パッシブ
アンプはLRbaggsのD1
インターフェースはEDIROLのUSB AudioCapture UA-4FX
を使いました。
ちなみに弦はDADDARIOのEXP11、いわゆるコーティング弦のライトゲージ。

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  • 再生回数: 79
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  • イージーリスニング
  • パブリックドメイン作品
  • コラボレーション
  • "the water is wide"
2010/05/07 11:19