3コードのロックンロール(オールド・スタイル)

Retro Politan

作品紹介・説明

1960~70年代の3流ハコバンが「それじゃ指慣らしでもするか」と言うとこのような安易な3コードのロックンロールが演奏されました。
メンバーが寄せ集めでロック畑の人もいればジャズ研流れの4ビートの人も居るはでロックなんだが8ビートじゃないシャッフルで演奏されていました。
ギターはカントリー畑の人なんてぇのが昔はよくあってテレキャスでパチパチの音で、ベースはウッドベース。ドラムはバップ上がりで3連しか叩けない。おまけにキーボードはコロンビアのポータブル・オルガン(GSでよく使ってた)と言う組み合わせ。

さて、どんなロックンロールになるやら・・・

プロダクト説明

Fender テレキャス(メキシコ製)

使用したプロダクト

ドラム音源ソフト
TOONTRACK EZ
音楽制作アプリケーション
Cakewalk SONAR
オーディオインターフェース
EDIROL UM
コンピュータ
Windows PC Windows PC
シンセサイザー
YAMAHA MM6

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01:23 / 192kbps

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  • 再生回数: 47
  • お気に入り: 7
  • ロック
  • オリジナル作品
  • 作曲:Retro Politan
  • 編曲:Retro Politan
2010/10/05 23:34