曽根崎女唄(Vocal by kisoko)

collapara

作品紹介・説明

馬淵哲夫さんとのコラボ作品。
演歌っぽい歌詞だったので、かなり苦心しました。
「こんな曲も作っていたの?」と言われるかも知れませんね。
これはもうkisokoさんにお願いするしかないと思いましたが、
思った以上に感情を込めて歌い上げてくれました。

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
INTERNET Singer Song Writer
コンピュータ
Windows PC Windows PC
MIDIコントローラー
M-AUDIO Keystation

知念順子

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歌詞

風吹くままに 舞い散る落ち葉
まるで私の 人生みたい
苦労いっぱい 背負った肩に
夜のネオンが じんじと滲みる
キタは曽根崎 女が堪える街


お酒を注いだ グラスの中に
可愛いわが子の 面影浮かぶ
ごめんごめんね ひとりにさせて
言った言葉が 自分を責める
キタは曽根崎 女を泣かす街


涙は見せず 笑ってみせる
なじみばかりの 小さな酒場
強く生きると 心に決めて
浮世舞台を 演じる私
キタは曽根崎 女の生きる街

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04:13 / 128kbps

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  • 再生回数: 55
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  • オリジナル作品
  • コラボレーション
2011/06/08 05:36