夕焼けの歌~WithMILKHOUSEさん

yuki

作品紹介・説明

《詩の投稿》に投稿しました詞をMILKHOUSEさんが見つけてくださいました

〔夕焼け〕犬の散歩をしながら美しい夕焼けに見とれることが良くあります
美しく物悲しい夕日を子供の頃にも見上げたことがあったな
そんなことからこの詞を書きました

MILKHOUSEさん独特の世界を展開して詞に新しい息吹を吹き込んでくださいました
MILKHOUSEさんご製作998作目に連ねさせていただいて光栄です

お聴きくださったら嬉しいです♪

プロダクト説明

acer

MILKHOUSE

作品紹介・説明

夕焼けの歌は yukiさんとのコラボ2曲目ですね。
実は僕としては998曲目の曲です。とっても思いのこもった
詞に ジャズ風のアレンジがよいかどうか、正直迷って附曲させて
いただき、送らせていただいたのですが、ご了解いただけてとっても
嬉しかったです。
特に、「また明日」の繰り返し部分は気にっております。
長い曲ですが、どうぞお聞きください。

yukiさん ありがとうございます。ではどうぞ。

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
INTERNET Singer Song Writer
マイク
SHURE BETA
モニター
SONY SMC MDR
MIDIコントローラー
EDIROL PCR

8件のコメントが寄せられています。

歌詞

夕焼けの空 いろづく雲を 
たたえて夕陽が ゆっくり 落ちる

幼いころ 道に迷って 仰いだ空
ほほを濡らして 仰いだ空

心細さを 今は上手く隠して
微笑んでは いるけれど

心の奥の ずっと奥の
柔らかさは 昔のまま

だけど

また明日 
また明日
子供たちの呼び合う声のように

また明日
また明日
夕日の挑む 鳥のように

また明日
また明日


夕陽は今日の 喜び 悲しみ 恥も 涙も
包んで落ちる

あのころの 未来の夢は 道の果て
目を閉じれば 今も蘇る

何もかも 上手くわけじゃない
苦笑いの 毎日だけど

心の奥に ずっと奥に
抱えた夢 そのままに

だから

また明日 
また明日
子供たちの呼び合う声のように

また明日
また明日
夕日に挑む 鳥のように

また明日 
また明日

8件のコメントが寄せられています。

05:34 / 128kbps

共有する

  • 再生回数: 45
  • お気に入り: 5
  • Jポップ
  • オリジナル作品
  • コラボレーション
2011/07/24 07:08