風来

Oza

作品紹介・説明

高尾さんとコラボ2作目です。

古いハードロックを意識しながら作った曲ですが、ちょっと昭和な感じもあるかもしれません。そこに高尾さんが狙いどこバッチリな雰囲気のある歌詞と枯れた感じの素敵な歌をのせてくれました。

歌詞とメロディの流れ、ボーカルとバッキングの絡みなんか気に入ってます。
聞いて貰えたら有り難いです。

プロダクト説明

バッカスのベース

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
Cakewalk SONAR
レコーダー
BOSS BR
コンパクトエフェクター
BOSS Multi
モニター
audio-technica ATH
エレクトリック・ギター
Gibson SG

高尾

作品紹介・説明

ozaさんの曲で歌わせて頂きました。

曲をお預かりしてからずいぶんと時間が経ってしまいましたが
最初に聴いた時から、イントロから一貫する少しやさぐれた・・・
というか枯れたというか・・・そのイメージが歌詞や歌にも
反映できたらいいなと思いながら少しづつ進みました。

聴いて頂けると嬉しいです。





使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
Cakewalk SONAR
オーディオインターフェース
EDIROL UA
マイク
BEHRINGER C

21件のコメントが寄せられています。

歌詞

溶けた氷が教える過ぎた時間
通りを目で追いながら奇跡をまってる
行きかう人々に 君を探してみるけど
いるはずがないそんな事 頭ではわかってる

今はもう見知らぬ大地の上で
前だけを見つめて笑ってるに違いない
ここにはない何かを求めて旅へ出た
手の届かないいつも君は

ワンコインはじいて決めて歩いていく
わからない何かを恐れもしないで
まるで吹き抜ける風のよう

その瞳は私を通り越して
未来は手の中にあると信じてる

ワンコインはじいて決めて歩いていく
わからない何かを恐れもしないで
まるで吹き抜ける風のよう

21件のコメントが寄せられています。

04:16 / 169.336kbps

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  • 再生回数: 117
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  • ハードロック
  • オリジナル作品
  • コラボレーション
2012/02/05 12:21