「プレシャスタイム Ⅵ Rumba版」 作詞 黒田秀子

MILKHOUSE

作品紹介・説明

「プレシャスタイム」もⅥに突入。今回の大切なものは、桜です。いよいよお花見ですね。
僕は花よりお酒。ってことはないですが、桜の下で酌み交わすお酒は得難いですねぇ。
楽しみだ。
ということで、聴いてくださいね。
黒田さんありがとうございます。

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
INTERNET Singer Song Writer
マイク
SHURE BETA
MIDIコントローラー
EDIROL PCR
モニター
SHURE SRH

precious

まだ作品情報が入力されていません

2件のコメントが寄せられています。

歌詞

「プレシャスタイム Ⅵ Rumba版」 作詞 黒田 秀子さん

長く延びた枝先が 春の空を隠して
桜並木は今年も 花のトンネル
貴方と一緒に 歩いた桜道
肩にも髪にも 舞い落ちた花びら

いつかは来る日と 分かっていたのに
いつまでも変わらずに いられない事も
心震わせる ルンバの調べ
最後の夜が 賑やかに更けてゆく

時は風に似ているは 誰にも止められない
花びらが雪のように 心に降り積もる
いつもの仕種で 軽く手を振って
また直ぐ会えるねと 交わしたさよなら

いつかは来る日と 分かっていたのに
いつまでも変わらずに いられない事も
少し掠れた ハスキーボイス
貴方の歌が 星空に流れてゆく

いつかは来る日と 分かっていたのに
いつまでも変わらずに いられない事も
桜の花の 淡いピンク色
貴方の笑顔が 青空に浮かんでくる

2件のコメントが寄せられています。

05:08 / 128kbps

共有する

  • 再生回数: 22
  • お気に入り: 2
  • ラテン
  • オリジナル作品
  • コラボレーション
2012/04/05 00:51