「嫁ぐ君へ」 作詞 とまと

MILKHOUSE

作品紹介・説明

まぁ、親ばかだと思いますが、娘が結婚するってことを聞きつけてくれて、とまとさんが詞を贈ってくださいました。
何ともつたない自分の唄で公開しちゃうなんて、もう親ばかの見本みたいなものですいません。
とまとさん、ありがとうございます。では聴いてね。

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
INTERNET Singer Song Writer
マイク
SHURE BETA
MIDIコントローラー
EDIROL PCR
モニター
SHURE SRH

とまと

作品紹介・説明

花嫁の父ってどんな感じなんでしょうね。
お祝いを込めて書いてみました♪

使用したプロダクト

コンピュータ
Windows PC Windows PC

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歌詞

「嫁ぐきみへ」  作詞 とまとさん

当たり前に 見つめていた顔も もうすぐ逢えなく なるんだな
泣きじゃくっていた 君がいつか 輝くような 笑顔を見せて

時の流れを 感じてしまう 酒の量まで 増えてしまう
君にとって どんな親だった よい父親に なれてただろうか

抱きしめたら 壊れそうだった 小さな小さな 宝物
ミルクを飲んで  君がいつか 眠った顔は 天使の様で

時を忘れて 見入っていたよ 酒の量まで 増えていたよ
君のために できることならば なんでもしたい そう思っていたよ

そばにずっと いてほしいなんて 言ったら笑うね 親ばかだ
役目を終えて ほっとしている 幸せだよな なかよくしろよ

時の流れを 感じてしまう 酒の量まで 増えてしまう
君にとって どんな親だった よい父親に なれてただろうか

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04:59 / 128kbps

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2012/09/04 07:50