「春雷」 作詞 MANABU

MILKHOUSE

作品紹介・説明

根岸吉太郎監督で「春雷」という映画があったなあ。石田えりとか永島敏行なんかが出てました。
思い出しちゃいました。
春の雷は遠くでなっているイメージが強いのですが、実は雹を降らせて作物に害を及ぼす厄介者です。
でも季節が変わっていく証でもあり、この後は空の色も明るい色に変わっていくものでした。
もうGW。初夏の日差しが痛くなってきました。
MANABUさん ありがとうございました。では聴いてくださいね。

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
INTERNET Singer Song Writer
マイク
SHURE BETA
モニター
AKG K
MIDIコントローラー
EDIROL PCR

夢民/MANABU

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歌詞

「春雷」 作詞 MANABUさん

一雨毎に春が近づいて
咲いた桜も散り始め
日差しは強く眩しくて
思わず両手で目を覆う
段々日が延びてきて
部屋に光が溢れてる
穏やかな昼下がり
珈琲飲みながら一休み
雲行きがあやしくなった
夕暮れに春雷が響き渡る

目まぐるしい毎日を
何となくやり過ごし
周りの景色も艶やかに
色とりどりの花が咲く
自然は四季を導いて
夕焼けに染まる茜色
空は気分屋で色んな
模様を醸し出す

雲行きがあやしくなった
夕暮れに春雷が響き渡る
春雷は春の訪れを
私に教えてくれた

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04:00 / 128kbps

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2014/05/02 06:12