「秋に海のかおり」 作詞 嶺美保子

MILKHOUSE

作品紹介・説明

この曲は1971年に作った曲ですが、何回かアレンジを変更して公開しています。今回は5回目くらいかな。
最近は物忘れをするようになりましたので、ちょっと心配です。  都合のいいこともありますが。。。
作詞は 嶺美保子さん。夏のせつない思い出を洗濯とシャボン玉で見事に表してますね。
いまはどうしてらっしゃるんでしょう。44年も経ってますから。
嶺美さんありがとうございました。 では聴いてくださいね。

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
INTERNET Singer Song Writer
マイク
SHURE BETA
モニター
AKG K
MIDIコントローラー
EDIROL PCR

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歌詞

「秋に海のかおり」 作詞 嶺美 保子さん

秋の空の下で せんたくしたら
ブクブク シャボンがいっぱい

シャボンの中に ひとつひとつ
夏の思い出が つまっていたの

笑ってる私 走る私
海のかおりと あなたの匂い


秋の風の中で せんたくしたら
プチンプチン シャボンが割れる

シャボンの中の ひとつひとつ
夏の思い出が 消えていくの

泣いてる私 走る私
潮のかおりと あなたの匂い

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04:22 / 128kbps

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2014/05/27 11:48