交響曲第11番”1905年”第二楽章「1月9日」/ショスタコーヴィチ

らむ郎

作品紹介・説明

1905年に起こった「血の日曜日事件」を題材とした多分に政治的な標題交響曲です。
この第二楽章は全体の中心をなす「宮殿前広場に集まった群衆に向け皇帝の軍隊が一斉射撃する」という場面になります。

音数が多すぎて隅々まで見きれてない気がします(^^;一斉射撃のフガートのあたりもう少し迫力があれば、とも思いますが疲れました(^^;;

使用したプロダクト

シンセサイザー
Roland SC, YAMAHA MU
波形編集ソフト
INTERNET Sound it

17:32 / 128.003kbps

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  • クラシック
  • カバー作品
  • "SYMPHONY NO 11 OP 103"
    SHOSTAKOVICH
    (jasrac) 0S0-7473-7
2014/08/24 16:42