日本の心 ~ 赤い靴

♪ふえ♪

作品紹介・説明

『赤い靴』(あかいくつ) 1922年(大正11年)、野口雨情の作詞、本居長世の作曲による童謡です。

赤い靴(くつ) はいてた 女の子
異人(いじん)さんに つれられて 行っちゃった
横浜の 埠頭(はとば)から 船に乗って
異人さんに つれられて 行っちゃった
今では 青い目に なっちゃって
異人さんの お国に いるんだろう
赤い靴 見るたび 考える
異人さんに 逢(あ)うたび 考える

トリム楽譜出版社さんの「フルートで綴る 日本の四季」の伴奏を使っています。

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  • "赤いくつ"
  • 作詞:野口雨情
  • 作曲:本居長世
2009/09/07 03:10