月PART2~時の追従者たちへ『A=432Hz』

綾樹

作品紹介・説明

追記:平成27年=西暦2015年4月24日(金)

A=432Hzに変更して差し替えました<m(_ _)m>


皆様。

お元気でいらっしゃいますか!

いつもお聞きくださっている方々、
そして時空を超えて(微笑^^!)
これからお聞きくださる方々
本当にどうもありがとうございます。

ここまでアップさせて頂くことができたのも・・・
いつも聞いてくださってくださる方々
そしてこれから聞いてくださる方々のお蔭様です。
本当にどうもありがとうございます。
そしてこれから!どうもありがとうございます!(微笑^^!)

さて。
今回は!平成27年=西暦2015年
2月22日(日)に公開させて頂きました楽曲の
PART2として。公開させて頂きます!

たぶん(*^^*)30代のある日。
ふとしたことで、知り合ったおともだちに
「詩を書いてみないかあ?」とお誘いしたのが
きっかけだったと記憶しております。

当時の世相や風潮にしては(苦笑^^;)
どことなく、散文詩のような、感覚を僕は受けました。
そこで。たぶん・・・
ムラムラと(苦笑^^;)プログレ大好きの血が騒ぎだしました(*^^*)
この歌詞をいただく前に授かっていたフレーズは、ほぼ、ひとつだったのですが
この歌詞を見ながら・・・
また。怜によって、頭に思い浮かぶままに。そのままの順で
弾いたものです(*^^*)
つまり・・・カセットマルチトラックレコーダーに!
この曲もほぼ!各トラック即興の即興重ねの録って出し!
という大変危険な(*^^*)。。。 公開するにも、大変勇気のいる作品です(*^^*)

怜によって、ミストーンもしょっちゅう。
ドラムはシンセの手叩き(*^^*)
また。途中でシンセがフリーズして
音が止まらなくなったりしておりますが(苦笑^^;)
ほとんど即興『LIVE』のひとり四弾がさね(^^;の
ような形のまま公開させて頂きます<m(_ _)m>

そして、まだ、難点があります(苦笑^^;)
とにかく・・・永いです(^^;)
最後まで。お聞きになるにはいささか。
苦痛を伴うほど永いです。。。
今回も!
途中でどこかをカットしたり。編集を加えようかと
考えたのですが・・・
やはり?!?最近(苦笑^^;)命の危機を感じながら生きていると(*^^*)
「俺は生きていたんだあぞお!!!」という痕跡というか
足跡というのか・・・残したいと思うのは・・・
いやはや、ほんと、動物的な習性なのだなあとつくづく感じております。

タイトルは『月PART2~時の追従者たちへ』です。
しつこいようですが・・・本当に!とてもなが~~~~~~いです。
何せ。MP3で
192Kbpsでは、25MB内に収まらないので、160Kbpsに落としました(*^^*)
どうか、どうか。。音が悪いので!!!
どうか。。。覚悟をされてお聞きください<m(_ _)m>

・・・そして怜によって!!!!!!
3~4月に!お誕生日をお迎えになられる!ORなられた方々!
本当に!おめでとうございます<m(_ _)m>
とても幸せで素適な体感も!ともなった・・・
人生と言う!奇跡的な瞬間を!是非!!実感として!!!
感じられることができますように!
心よりお祈り申し上げております<m(_ _)m>

ちなみに今回の作品はチューナーを聞いて
僕の耳で(*^^*)
A=444Hzにピッチシフトもしてみました(*^^*)

C=528Hz近辺に。。。

それでは。
20分20秒の作品です<m(_ _)m>
皆様!
気長にゆっくりとお楽しみ頂ければ幸いです<m(_ _)m>

プロダクト説明

ローランドのDー5をメインに使用しておりました。

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
Cakewalk SONAR
オーディオインターフェース
EDIROL UA
波形編集ソフト
INTERNET Sound it
コンピュータ
Windows PC Windows PC
シンセサイザー
Roland U

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歌詞

歌詞です。

K君作(^^)

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪


静かな 雪に 包まれた 朝 旅は終わり

いつのまにか 背中に 積もる 雪のように


気づけば ポケットや リュックには

石ころだけが いっぱいで

心の中の 夢や 希望は 灰になり


ただ 街路に積もる 雪の中で 

埋もれてしまうのを 待っていた


ひとつも 愛されてなどいない 道化の街で

夢に 抱かれて 眠った日々が いくつも

フェードアウトしてゆく

どこにも いきようがなく 

どこにも 戻りようがない

昔の時代の 甘美な夢を見る

いくつもの 壁をうねる 人のおもい


記憶に重なる 感情のうず

現実を言う 幻覚から醒める

毎日が 戦場のように いきていたから

ひとの 何倍も しあわせだった


あきらめない心と 少しの勇気

あの頃の 仲間は いつでも 

いきる意味を 握り締め

今も 無口に 歩き続けているのだろう


自由に 異国を彷徨い  

遠く そびえる 山を超えて 

賑やかな バザーを抜け

ラピスのように 蒼い 湖をわたり

ゆうゆうたる 蒼天に 惹かれ続けた 魂は

遥かなる 国々を めぐり ヒトの生に ふれる


死を見て 祈る 美しいヒトビトよ

今すぐ 会いにいきたい

もう 旅には出ないのかい?

あの桜の空のあいだから

もう 旅には出ないのかい?

優しく 傷つけた 時のなかへ


僕の心は 血を流すほど しあわせだった

今は 静かに 雪にうもれ

★次の時代が 来るまで 眠れ★(繰り返し)


♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

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20:21 / 160kbps

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2015/03/22 00:00