「Autumn wharf ブルース」 / 作詞 yumejさん^^

Yoichan

作品紹介・説明

秋が深まりゆく中でのブルースです^^

最初っから,この曲はブルース^^
って思ってつくってたら・・・
なんか男が歌う女のブルースになっちゃいましたが^^(笑)
「男が歌う、女のブルースも、いいね。」
と,yumejさんに言っていただきましたので^^
男の私の歌でも,公開させていただきます^^

女性の歌の真打は,今はご静養中ですが・・・
yumejさん自ら歌ってくださるということですので^^
みなさん,お楽しみに^^

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
YAMAHA XGworks ST

ゆめじ黄(こう)

作品紹介・説明

みなさん、こんにちは。
Yoichanとのコラボです。
まじめなブルースです。・・・あっは
秋深し、ブルースと秋はよく合います。
夜長のひひとき、よかったらお聴きくださいませ。

プロダクト説明

ぺん

歌詞

Autumn wharf ブルース

作詞 yumej
作曲 Yoichan

サンダルでは、もう 冷たい足
風向きが変わり ひとり、たじろぎ歩く

夕陽が落ちゆく 水平線
映画のワンカット 想い出す、あのブルース

センチメンタルに 心ほどけ
蓋(ふた)をしたはずの 色の無い、むかしのこと

なのに、だから、結局は あんたを忘れていない 
いつまで、くよくよしたって あんたが忘れられない

芯まで染まった 朱(あか)の色を
夕凪の海に 投げ捨てたい、埠頭の秋は深まる

ah~


けだるい、うしろ背 この場所から
遠ざかることに ためらい感じている

Goo-Byと手を振り きびす返し
髪をなびかせて 戻れたらいいんだけど

影はむじゃきだと 黙って笑う
ただ違うことは 笑いを忘れた、わたし

なのに、だから、結局は あんた色に染めたまま
Sorrow(ソゥロゥ)な日々に疲れても あんたが忘れられない

だからこの海が 恋しくって
前にすすめない 馬鹿なおんな、口ずさむ あのブルース

ah~


なのに、だから、結局は あんたを忘れていない 
いつまで、くよくよしたって あんたが忘れられない

芯まで染まった 朱(あか)の色を
夕凪の海に 投げ捨てたい、埠頭の秋は深まる

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  • 再生回数: 19
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  • ブルース
  • オリジナル作品
  • コラボレーション
2015/10/15 20:57