Get Back

アルコデ

作品紹介・説明

原曲は、皆さんご存じのように、
ビートルズのラストアルバム「Let It Be」のラストナンバーです。
いわゆる Rooftop Concert の映像が思い出されますよね。

いい曲だから前々からいつかカバーできたらと思ってはいたものの、
自分ではピアノが弾けないのでずーっと諦めていました。

そこにこの度、救世主、ひょい。さんが登場してくださり
エレピを弾いてくださいました!
オリジナリティあふれるブルージーなエレピ、聴きどころです。

ということで、カバーの念願、叶いました~
とても嬉しいです ^ ^
(ひょい。さん、ほんとにありがとうございました。)

プロダクト説明

ヘフナーのベース、ほか

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
Cakewalk SONAR
モニター
AKG K
コンピュータ
Windows PC Windows PC
エレクトリック・ギター
Fender ストラトキャスター, Epiphone Epiphone
オーディオインターフェース
YAMAHA AUDIOGRAM

ひょい。

作品紹介・説明

アルコデさんとの初コラボです。
非常にクオリティーが高いオケに合わせてピアノを弾くことができ幸せでした。
ギターの音色、質感といい、ポール・マッカートニーを彷彿させるアルコデさんの歌と言い、素晴らしいテイクで、完成版を聴いた時はほんと鳥肌が立ちました!
アルコデさん、本当にありがとうございました。

それとこのGET BACK・・・
実は今年の初夏に東京でMTオフ会があり、そこでちょうど私が鍵盤の前に座っている時にこの曲を急遽やろうということになってMTの主役級の方々とやらせていただいたんですが、その時私は、この曲のコード進行どころかキーすら分からなくて、なんとかマイナーペンタで合いの手を入れるのが精一杯でした。
それから家に帰り、鍵盤が入っているメージャー所の曲は一応弾けないとまずいよね!と思い、色々練習しました。
ちょうどその練習している頃に偶然アルコデさんと別件メールのやり取りの中でこの曲の話になりコラボすることになりました。
またこのテイクのピアノは楽譜等がなかったので、ほぼフィーリングで入れたのですが、基本となる伴奏パターンは、いわゆるブルースの黄金バッキングパターン「Ⅰ→Ⅳ→Ⅰ7」で、これがあまりにもピッタリ、ハマるので驚きましたね^^。

プロダクト説明

シンセサイザー:YAMAHA MOX6

使用したプロダクト

レコーダー
ZOOM R16

33件のコメントが寄せられています。

02:37 / 256kbps

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  • ロック
  • カバー作品
  • コラボレーション
  • "GET BACK"
    THE BEATLES
    (jasrac) 0G0-9050-1
    ボーカル:アルコデ
    ミキシング:アルコデ
2015/10/17 19:39