Movin' Out (Anthony's Song) ~ Acoustic Set

BADGE

作品紹介・説明

なんと、ちょうど39年前(*_*)


BILLY JOEL

1977.9

album 『 The Stranger 』 A-1

Movin' Out (Anthony's Song)
~ Acoustic Set


ビリーの渋くも、少年の声のようなトーンも感じさせるVOICEが堪らなく好きです♫
本当はやりたい曲たくさんなんですが、が、が、が、が、が、が、が♪
好きなだけに逆に構想段階で考え過ぎちゃって、
結局、なかなか踏み出せないんですよね♬

あ、「This Night」はやったけど(^^)


そして特に、自分の思春期を彩り、
多大な影響を受けたアルバム 『THE STRANGER』♫
その衝撃のオープニング曲 「Movin' Out (Anthony's Song)」
滅茶苦茶、か、か、か、か、か、か、か、かっこいい~~\(^o^)/


最初は手っ取り早く ”アコギ一本弾き叫び” と思って始めたんですが、
リズム感のなさと表現力の乏しさからスカスカな感じがしまして、
なら原曲まんまを・・・としたいところですが、技術が追いつかず、
特に Liberty Devitto のドラムが難しい~~~すっげ、かっこいいんだけど♬
ってことで、簡易アコースティックセットで♪
ラテンフレーバーを少々♫
それでもリズム感不足を露呈してしまいま、ま、ま、ま、ま、ま、ま、ました(^_^;)♫


この曲、本国ではシングルタイトルとしてリリースされていますが、
日本では「THE STRANGER」をシングルタイトル曲として、B面に収録されています。
本国では「THE STRANGER」はシングルのタイトルにはなってないんですよね~
「 Movin' Out (Anthony's Song) 」のB SIDEは「 She's Always A Woman 」です♫

日本でのビリーのイメージは、ストレンジャーのって感じですが、
本国ではこちらの曲のほうがすぐに結びつくみたいっすよ(もやさま風~)
ミュージカルのタイトルにもなってますしね!


album 『The Stranger』は、ほんと聴いたな~
ジャケットもかっこいいし♫
そしてやっぱり、プロデューサーのPhil Ramoneは最高さ♪
彼自身も、「自身のキャリアを決定づけたアルバム15枚選」に入れた一枚です♪


そんな、大好きなアルバムの大好きな曲、

ま、完成度は兎も角も・・・好きなんですんません(^_^;)


プロダクト説明

AG ~ Cole Clark

EG ~ Fender Stratocaster & VANZANDT TLV

PIANO ~ IVORY

BASS ~ Trilian

Per ~ EZX LATIN PERCUSSION Rhythm Pattern

Horn ~  SAMPLE TANK3

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
Cakewalk SONAR X1

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04:11 / 320kbps

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  • ロック
  • カバー作品
  • "Movin' Out (Anthony's Song)"
    BILLY JOEL
    (jasrac) 0M1-5741-9
2016/09/01 18:26