雨のバラード/湯原昌幸

Godin(ゴダン)

作品紹介・説明

え~電爺さんとのコラボです!
昭和歌謡の名曲、ミリオンセラーを記録した「雨のバラード」(1971年)です!
(作詞:こうじ はるか 作曲:植田 嘉靖)

前からこの曲をやってみたくて・・・
ギター弾き語りではなんともならん曲なので、電爺さんを巻き込みました(笑)
オケは全て電爺さんです。自分は歌っただけであります・・気持ち良かった~~。

ちょっとロック調のアレンジで素晴らしいですよね!
ま~歌ったのがゴダンなのでロックにはなりませんが。。。(^_^;)(笑)

この曲は尾崎紀世彦さんとかたくさんの方がカバーしてるようです。

では昭和の名曲、お聴きください。
この曲を知ってるってことは・・けっこ歳ってことがバレてしまいます(笑)

電爺さん、ありがとうございました!

ゴダン

雨のバラード 以下Wikipediaよりコピペ
元々は湯原昌幸が、かつてスウィング・ウエストのメンバーだった1968年5月10日、「幻の乙女」のB面として発売されていた(梁瀬トオルと湯原のツインボーカル)。その後、ジャケットを差し替え両A面として再発。
それから2年後の1970年にスウィング・ウエストが解散。湯原はソロ歌手となり、1971年4月に自身2枚目のシングルとして発売、同曲をリメイクする。
シングル発売から5か月経過後の9月に、湯原自身初のオリコンチャートベスト10位以内にランクイン。1971年10月18日付でついに自身初の1位(3週連続)を獲得。オリコン上でのシングル売上数は61.9万枚[1]、累計では120万枚[2]を記録し、湯原自身最大のヒット曲となった。
現在でも湯原の代表曲として、懐メロの音楽番組などで同曲をよく披露している。
同名のアルバム『雨のバラード』も発売された。
2002年にはシングル「夢なかば」とのカップリングで再録音。

使用したプロダクト

レコーダー
KORG D

電気じぃじ

作品紹介・説明

雨のバラードでっせぇ〜⭐️

なんとも有り難いお誘いを受けましてオケ作っちまいましたがねw
あいも変わらぬ「???」ってなオケに上手いこボーカルを乗っけていただきました。
なのでGodin(ゴダン)さんには感謝感謝で足向けて寝られませぬぞぇ〜って感じでありまする。

大昔、湯原さんのいたスイングウエストってバンドと対バンになって事があったりしてスッゲェ懐かしい思い出があります。湯原さんは本当に見たままの優しい人、俺らみたいな小僧にも本当に優しく声かけてもらった思い出が脳裏に、、、懐かしぃ。

お時間ありましたらGodin(ゴダン)さんのイカしっぷりをご堪能して頂けるとありがてっす。
どうか宜しくお願い申し上げます♫

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
Apple Logic, Apple GarageBand
オーディオインターフェース
EDIROL UA, EDIROL UM
エフェクター
T.C. ELECTRONIC M
コンパクトエフェクター
BOSS Compact Series, Dunlop MXR
モニター
EDIROL MA, SONY SMC MDR, audio-technica ATH
コンピュータ
Apple Mac
エレクトリック・ギター
Fender テレキャスター, ESP ESP
MIDIコントローラー
E-MU Xboard

23件のコメントが寄せられています。

02:44 / 192.03kbps

共有する

  • 再生回数: 81
  • お気に入り: 19
  • Jポップ
  • カバー作品
  • コラボレーション
  • "雨のバラード"
    湯原 昌幸
    (jasrac) 000-4137-8
    ボーカル:Godin
2016/11/08 11:15