TAKE A BOW / MADONNA

KINO

作品紹介・説明

りなさんとの初コラボです。

Baby Faceのコーラスがしたくて、
今回、りなさんに知らない曲のボーカルお願いしました。
りなさんお忙しいなか、
本当にありがとうございました。
個人的には大変お気に入りですが、
りなさん&KINO いかがでしょうか?
ぜひ、ぜひ、聴いてください。
よろしくお願いします。

曲紹介

1995年Madonna(マドンナ)の “Take A Bow” が1位(7週連続)を獲得。

ロマンスの終わりを歌った失恋ソングで、マドンナが自身のイメチェンと音楽性の方向転換を図ったポップ・バラード。1992年~1993年にかけて写真集「SEX」、アルバム「エロティカ」、映画「BODY/ボディ」という三位一体の作品を公開、そのエロティックなイメージからメディアや世間からの風当たりがピークに達していた頃(1994年)にリリースされた “Bedtime Stories” からのセカンドシングル。

使用したプロダクト

レコーダー
KORG D
マイク
SHURE BETA
シンセサイザー
YAMAHA MM6

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05:21 / 128.01kbps

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  • ポップス
  • カバー作品
  • コラボレーション
  • "TAKE A BOW"
    MADONNA
    (jasrac) 0E4-3611-7
    ボーカル:りなさん
    ミキシング:KINO
2016/11/08 16:37