「Love De-but(ラブ デビュー)」1631 作詞 まろん、MANABU

MILKHOUSE

作品紹介・説明

久しぶりの投稿です。風邪をひいて声が出ないために歌入れもできず、この歌にもあります桜の季節を大幅に通り過ごしてしまいました。(汗)
また、この詞は、まろんさんとMANABUさんの競作になります。お二人の作風の違いなどを楽しむこともできると思います。
まろんさん、MANABUさん ありがとうございました。 ではどうぞ。

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
INTERNET Singer Song Writer
マイク
SHURE BETA
モニター
AKG K
MIDIコントローラー
EDIROL PCR

夢民/MANABU

まだ作品情報が入力されていません

まろん/呼都玻(kotoha)

まだ作品情報が入力されていません

10件のコメントが寄せられています。

歌詞

「Love De-but(ラブ デビュー)」1631 作詞 まろんさん、MANABUさん

君を見た時  時間が止まった
満開に咲いた  桜の下で
微笑みかけて  くれた瞳
思わず僕の  胸がときめく
バス停で  良く見かける姿  
近くなんだと  弾んだ嬉しさ
いつも見ないと  ふと寂しくて
霞色の風  頬に冷たい
耳に届いた  キュートなボイスが
心のピアノ  音色を奏でる
Cherryなハートが  甘酸っぱくて
ピンク色に染まってく

何度も会話を  重ねていくうちに
過去を話した  君の涙が
愛おしいと  思ってしまう
動き始めた  気持ち隠せない
深いその傷  背負ってみたい
恋に墜ちたと  否定は出来ない
なのに素直に  なれない僕は
どうしても照れて  また目そむける
一緒にランチと  誘われた時に
二つ返事で  行こうと答えた
芽吹いていく花の種

10件のコメントが寄せられています。

04:29 / 128kbps

共有する

  • 再生回数: 59
  • お気に入り: 3
  • Jポップ
  • オリジナル作品
  • コラボレーション
2017/05/13 06:20