RUN&RUN / 矢沢永吉

nekoh

作品紹介・説明

ダイタカさんとの矢沢さんコラボ、
「永ちゃん&ゾウさん」シリーズ第5弾です。
今回も、ギターをJoeさんにお願いしました。

Dr/Bass/Guitarだけというシンプルなバンド構成で、
音空間の隙間が気になりつつの、僕には初めてのMIXとなりました。
原曲がライブということで、リバーブでちょっとモヤっとしてますが、
Joeさんのギターとダイタカさんの歌を楽しんでもらえたらありがたいです。

プロダクト説明

【Vocal】ダイタカさん
【Guitar】Joeさん
MIDI音源
【Bass】SC-88pro
【Drums】Addictive Drums 2

使用したプロダクト

シンセサイザー
Roland SC
音楽制作アプリケーション
Cakewalk SONAR
オーディオインターフェース
EDIROL UA
MIDIコントローラー
EDIROL PCR
モニター
SONY SMC MDR

daitaka

作品紹介・説明

 Nekohさんとの「永ちゃん&ゾウさん」シリーズもこれで第5弾。
 今回はちょっと趣向を変えて「Live版」に挑戦です(^^♪
 Nekohさんが書かれてますが、この曲Dr/Bass/Guitarだけというシンプルな構成なんじゃけど、ギターのJoeさんのライブ感あふれるプレイ(一人3役くらいやってもらってますが、流石です)と、NekohさんのLive感ビンビンのMixで、各人が宅録した音が見事にLive版に仕上がってますよ(^_-)-☆
 で、この曲「これぞ矢沢永吉」って曲なんじゃけど、実のところ歌入れに際して儂が一番苦労したんは、はい、曲間に入ってくる意味不明(笑)の永ちゃん英語シャウト、いやー、これにはほんま参った(^^;)
 何度聞いても、何と叫んどんか、さっぱりわからん。
 じゃけど、ここを何とかせんと、Live感が半減いやいやもっと減るかもちゅうか、歌がスタジオ仕様になってしもうてつまらないんで、ほんで、幸いなことにJoeさんが英語圏で生活されとるけん、原曲の永ちゃん英語を解読してもろうてね、それを基に、はい、シカとでダイタカ英語でやっちゃいました(^^♪(なんて叫んでるかって?ハハハハハ内緒です)
 

使用したプロダクト

マイク
SHURE BETA

Joe

作品紹介・説明

「黒く塗りつぶせ」に引き続き、ギターを弾かせてもらったっす。
daitakaさんとnekohさんのおかげで、自分、すっかり永ちゃんファンになったっす。
これまでヤンキーソングだと決めつけ、敬遠してきたってのはココだけの話っす。
この曲の元ネタであるライブver.が入っているブルーレイも、もちろん買ったっす。
このBD、スゲーやばいっす。
永ちゃんについて語ると、こんな言葉遣いになるっす。もう直すっす。

永ちゃんのカッコ良さは、皆さんご存じの通りかと思いますが、我らがdaitakaさんも負けてません。
そしてこのライブ感あふれるミックスに仕上げてくださったnekohさんもスゴい!
カッコ良い大人の先輩方がいるのは、ホントにありがたいことです。
daitakaさん、nekohさん、これからも付いていきます!

それではdaitakaさんの英単語ならぬ永ちゃん語のシャウトをお楽しみください!

プロダクト説明

ギター PRS McCarty 594、Suhr Pro-S3

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
Cakewalk SONAR
ギタープラグイン
IK MULTIMEDIA AmpliTube

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04:22 / 256kbps

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  • カバー作品
  • コラボレーション
  • "RUN&RUN"
    矢沢 永吉
    (jasrac) 097-1299-2
    ボーカル:daitaka
    ミキシング:nekoh
2017/11/16 02:17