「雨が上がったら」1674 作詞 雪

milk2

作品紹介・説明

久しぶりに雪さんが詞を投稿されていたので曲を付けさせていただきました。
多分けがをされた時の想いを書かれたのだと思いますが、歩くこともできずに
ただ窓から外を眺めるだけという生活は耐えられませんね。元気になってよかった。
今年は季節が進むのが早く花咲く時期もだいぶ早いようです。昨日は真夏日越えの
でした。なんでもいいけど、GWに雨ばかりというのはやめてほしい。だって、
千葉で野外ライブがあるんだもん。  てるてるぼうず、てるぼうず。かな。
雪さん ありがとうございました。ではどうぞ。

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
INTERNET Singer Song Writer
マイク
SHURE BETA
コンピュータ
Windows PC Windows PC

作品紹介・説明

MILKHOUSEさんとの
もう何作目のコラボでしょうか?
忘れてしまいましたが
久しぶりに曲をつけていただきました。

アートワークは小雨の鎌倉です。

ぜひ
あまーいミルクさんの歌声をお聴き下さいね。


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歌詞

「雨が上がったら」 1674 作詞 雪さん

夏の陽射しうけ ベットから見える空
過ぎゆく雲の流れ 風のしらべ
雨の朝には 雨音で目が覚める
大地に篠突く雨が白く跳ねる
来るはずのない人を待ち
行き交う人の傘を追う

つめたい雨がやむとき
虹色の道を歩いてく


秋の声を聞き ベットから見る月夜
まばゆい月の明かり 闇を照らす
遠くに見える街灯り
帰りたくても帰れない
東の空が朝焼けに
オレンジの陽射しの朝を待つ

泡沫の夢がさめる時
緑の大地を歩いてく

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03:57 / 128kbps

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2018/04/23 07:09