Like a lotus flower

Time1019

作品紹介・説明

色々とお久しぶりです☆

さてさてやってきました!
きら☆さんとのコラボ第3弾☆

逢魔時を作っていた頃なので3年くらい前でしょうか
その頃に作っていたDEMOで、自分でどうしてイイのか分からなくて
迷走DEMOってタイトル付けていたピアノ曲なのですが

先日きら☆さんからご連絡ありまして
何と歌詞が完成したとのお知らせ☆

さっそく迷走状態からの脱却アレンジ(笑)
そして
今回は僕も、そしてきら☆さんにもコーラスで参加してもらいまして
時間をたっぷり掛けて二人で更に作り込んでいきました☆

話戻りますが、
歌詞の背景はKAGUYAの続編で
KAGUYAでは、
ノアの箱舟てきにDNAを宇宙に打ち上げる動画とか作っていたのですが
そこから数万年?数億年後?
なんらかにDNAから複製された二人が出会うという物語があるとかないとか☆
僕が勝手に感じた解釈ですけども(笑)

今回もめちゃ楽しいスペシャルコラボでした☆

使用したプロダクト

シンセサイザー
YAMAHA MOTIF, KORG MS
PCM音源ソフト
SPECTRASONICS TRILOGY, Native Instruments KOMPAKT
音楽制作アプリケーション
ableton Live
エフェクター
Lexicon MX200, dbx XL
モニター
YAMAHA MSP, SONY SMC MDR
波形編集ソフト
SONY SMS SOUND FORGE
ソフトシンセサイザー
SPECTRASONICS Omnisphere
オーディオインターフェース
RME multiface
プラグインエフェクター
WAVES WAVES Plug-in Bundle

きら☆

作品紹介・説明

このDEMOを送って頂き
聴いた瞬間にイメージは沸いたのですが
この世界観をメロディに載せて歌詞にすることが
難しくてなかなか進まず
結果3年もお待たせすることになりました(笑
今回の作品はKAGUYAのスピンオフ的な感じで
ちょっとスピリチュアルに仕上げました

蓮の花って近くだとあんまり香りがしないけど
遠く離れると香ってくるって
昔ドラマで見たことがありました
知ってる人は知ってますよね

歌詞でちょっとだけ拘った箇所があります
蓮はハチスとも読むそうですので
早速使ってみました
コーラス部分のHeeey!Stellaで
Hey!にするとちょっと強くなるかな?
と思いちょっと柔らかくHeeey!にしました
また今回初めてタイムさんと一緒に歌ったことも
とても嬉しい経験となりました
とっても楽しいコラボになりました
聴いて頂けたら嬉しいです

プロダクト説明

音楽制作アプリケーション SONAR
オーディオインターフェース Roland TRI-CAPTURE
マイク SHURE BETA58A
コンピュータ Windows PC

18件のコメントが寄せられています。

歌詞

「Like a lotus flower」

(時を越えて 廻りあう 連れて行って 何度でも)

So anyway
星はどこへ帰っていく?(時を越えて)
Remember me

産まれるずっと 前から
出逢っていた二人(廻りあう)

やり残してきた事はひとつだけ
その答えを見つけよう此処(現世)で

Show me the way
今からまた 始まるストーリー(時を越えて)

What can l do
過去と未来 光と影 生と死の

狭間で 生きているこの瞬間(Heeey! Stella talk about it)
近過ぎて気付かなかった想いは(Heeey! Stella talk about it)
離れれば離れるほどに強く(Heeey! Stella talk about it)
蓮(ハチス)の花の香りにも似て(Heeey! Stella!)

18件のコメントが寄せられています。

05:49 / 320kbps

共有する

  • 再生回数: 53
  • お気に入り: 16
  • ポップス
  • オリジナル作品
  • コラボレーション
2018/07/23 21:22