やむを得ぬ合鍵

ひろき

作品紹介・説明

歌詞は完全な作り話です。

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君と暮らし始めて10年たった
結ばれたときは友達たちが祝ってくれたね
今も互いの愛情はそれなりにあるよ
だけども少しずつ愛の炎が消えてゆきそうだ

嫌だ別れたくない
君は大切な人
なのに冷たい風吹いてきてともに震える

そして決めたことは別々に暮らす
だけどいつでも会えるように
僕らは合鍵を持ってる
僕らは合鍵を持ってる

たまに会えば感じる新鮮な気分
友達のように無邪気に笑い昔のようだね
たぶん他人が知ったなら「変だよ」と言うよ
だけども背中向けて同じ家で暮らすよりいいさ

そうさ仕方ないよね
かなり複雑だよね
なんか役者たちのこっけいな芝居みたいだ

僕ら愛は炎は消したりはしない
たぶんよくある倦怠期で
なんにもおかしくはないのさ
なんにもおかしくはないのさ


君を信じてるよ
だから不安はないよ
君も僕のことを信じてるならば嬉しい

いつか合鍵なんか捨てちゃったときに
もとのように同じ家で
楽しくやっていける日がきたらいいな

プロダクト説明

以前と同じ

使用したプロダクト

コンピュータ
Windows PC Windows PC

歌詞

説明欄参照

03:55 / 96kbps

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2018/08/11 09:32