Come Together

daitaka

作品紹介・説明

 今回は、ダイタカとしては初めてとなるビートルズの楽曲「Come Together」、何じゃけど、実のところ、今回参考にしたんはエアロ・スミス版であります。
 この夏YouTubeでエアロ・スミスのライブ版を発見しまして、あまりにかっこええんで(スティーブン・タイラーは既に70を過ぎとると思うんじゃけど、とても爺のステージじゃないなぁ)Joeさんに話を持ち掛けたら、Joeさんもちゃんとエアロ版を聴いとられて、ほなやりまひょって感じでトントン話が進みましてね!(^^)!
 とにかく、今回もJoeさんのギターがむちゃかっこええんで、ダイタカは嬉しゅうなって、歌入れでは、はい、もうハジけ飛んで、好き勝手に吠えさせてもろうたんで、Joeさん、さぞかしMixが大変じゃったろうなぁ。
 じゃけど、なんちゅうても今回は元歌がビートルズじゃけん、正直、ビートルズファンには叱られるんじゃないかと、実はびくびくしとります(笑)

使用したプロダクト

マイク
SHURE BETA
モニター
SONY SMC MDR
コンピュータ
Windows PC Windows PC

Joe

作品紹介・説明

“エアロスミス”版の“Come Together”です。
YouTubeにあったライブ映像をカバーしました。
が、映像ではジョー・ペリーさん、かなりラフに演奏されていまして、その感じを私なんぞがマネしたところで痛~くなるのは明白。
ってことでマネしつつも細かいとこは我流で弾かせてもらいました。

にしてもいつにも増してdaitakaさんがスゴいのです。
daitakaさんとコラボさせて頂く時は“daitaka & Joe”ではなく“daitaka vs Joe”、ボーカルとバトルしている気分になります。
気を抜いていると殺られそう。
でもとっても楽しいのです。

ちなみにコレ、CUBASEでの制作第一号であります。
CUBASEは特に目が疲れますな。

という訳でdaitakaさん、ありがとうございました。
みな様、ご清聴の程ヨロシクお願いいたします。

プロダクト説明

Guitar : Tom Anderson Angel
Effects : Kemper Profiler, AmpliTube
Bass Software : Native Instruments SCARBEE RICKENBACKER BASS

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
Steinberg Cubase

14件のコメントが寄せられています。

04:15 / 192kbps

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  • ハードロック
  • カバー作品
  • コラボレーション
  • "COME TOGETHER"
    AEROSMITH
    (jasrac) 0C2-2090-7
2018/10/15 01:34