最後の雪 {大学生時代曲7}

Tacca2

作品紹介・説明

大学生時代の曲です。

昨日の光が差し込む窓の
外はちらちらの雪
朝明け時の道を
すべる自転車のベル

凍りつくような軽い散舞が
音となって伝わる
ずしんと重たい空の
冷ややかなものが心に

いつものように僕はまだ起きてて
もう君は寝たのだろうかと思ってる

温ったかい炬燵の中の
手にじわじわと汗が

ずしんと重たい空に
心を示す 祈り

歌詞

昨日の光が差し込む窓の
外はちらちらの雪
朝明け時の道を
すべる自転車のベル

凍りつくような軽い散舞が
音となって伝わる
ずしんと重たい空の
冷ややかなものが心に

いつものように僕はまだ起きてて
もう君は寝たのだろうかと思ってる

温ったかい炬燵の中の
手にじわじわと汗が

ずしんと重たい空に
心を示す 祈り

04:33 / 160kbps

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2019/02/10 03:04