追憶という現実

七味

作品紹介・説明

hime♪さんに
作曲をしてもらいました(^▽^)/
追憶とは良い意味で亡くなった方を
しのぶのに使います(o^―^o)
思い出をたまには振り返るのも
良いかと七味は思います(o^―^o)
七味も思うところがあり
描きました(o^―^o)

使用したプロダクト

コンピュータ
Windows PC Windows PC

hime♪

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歌詞

A
会いたい そう呟いて
泣き出した記念日に
許した  時の滴は
流れ続け明け方まで起きた


B
君がいないことに
慣れていく自分が怖くて
ずっと想う気持ち
心の信号は変わらない


サビ
僕は時に思い出のふたを
開けてしまい後悔を繰り返す
出会いと別れに飲まれながら
追憶という現実はあるのだろう

A
儚い   そう命とは
追い込んだ存在に
戻した  過去の記憶が
溢れ出して夕暮れに沈む


B
君がいないことが
当たり前の自分が嫌で
そっと瞳閉じて
心に面影を浮かべてた


サビ
今と明日の希望の糧を
拾うことが行く末をうらなう
自由が孤独にならぬように
追憶という現実はあるのだろう


サビ
僕は時に思い出のふたを
開けてしまい後悔を繰り返す
出会いと別れに飲まれながら
追憶という現実はあるのだろう
追憶という現実はあるのだろう

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04:22 / 192kbps

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2019/03/17 03:04