霧笛を鳴らす日(ゆめじ)

ゆめじ黄

作品紹介・説明

「葬式で、誰も泣いちゃイカンよー(無理だろけど)
みんなで歌って、呑んで、食べて・・
笑っておくりだしてね、そういうのがママはいいのー」
と、常から家族にいってます(笑)。
そんな感じの歌詞を書いてみましたら、
まあなんと、ぴったりの曲になりまして、
思わず「うたいます!」って言ってしまいました。うっひゃ
こえいちさんのEギターが味わい深いです。
まあまあまあまあ、相変わらずヘナちょこりんですが、
ただ好きなだけでうたっています。
大分と多めにみてちょうだいませ。

ゆめまぼろし、まぼろしさんが先発
http://musictrack.jp/index.php?pid=user&uid=14544&mod=sounds&snd=78823
まぼろしさん、こえいちさん
お世話になりました!!
冥途の土産です(笑笑笑)

こえいち

作品紹介・説明

ゆめまぼろしさんとのユニットのコラボはこれで3曲目となります。(まぼろしさん個人とは4曲目)

ゆめじ黄さん、ヴォーカル入れお疲れさまでした!
まぼろしさんとは、また違った女性ならではの優しく暖かいヴォーカルが素敵です。
そんなこの曲を皆さんに聴いていただければ嬉しく思います。

私はこの曲ではEギターのみで参加させていただきました。
アコギストロークとオルガンはまぼろしさんで、楽器数が少ないのでお二人のヴォーカルもグッと映えてくると思います。まぼろしさんの編曲とMIXと楽器選びもシンプル良かったと思います^^ まぼろしさん版よりノイズも少ないような・・。

使用したプロダクト

オーディオインターフェース
EDIROL UA
プラグインエフェクター
iZotope iZotope
ギタープラグイン
IK MULTIMEDIA AmpliTube
モニター
SONY SMC MDR
コンピュータ
Windows PC Windows PC
エレクトリック・ギター
ARIA ARIA

まぼろし

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歌詞

人生の旅とは 短いものだ
成りたい自分も分からぬままに
つかんだ乗船切符 若きころの私
これでよかったと 大手を振ろうじゃないか
悩み、不本意 それをも愛しむ
羅針盤は動く 信じた航路へ進むために


人生の旅とは じつに面白い
成し得ることと失うことと
荒波を越えた 若きころの私
それでよかったと 称賛しようじゃないか
喜び、悲しみ 今日へと溶け合った
羅針盤は動く つづく船路(ふなじ)はジグザグでも

 
霧笛を鳴らす日 それは旅の最期(おわり)
羅針盤は止まる そのときに云おう、年老いた私に 
人生とは、じつに短いものだったと
人生とは、じつに短いものだったと

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04:18 / 192kbps

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2019/05/21 21:30