逢いたいよ

鮎狂之介

作品紹介・説明

時々ピアノの即興演奏をSoundCloudに投稿しておりますが、その中の一曲を、とある音楽投稿サイトに上げたところ自分で歌ってみては? とのご意見をいただきました。
歌うことは意識していないインストだったので”無理でしょう”と思いながらも歌ってみたところ、歌える音域ではありました(・_・)

そこで、詩を! と思っていましたが、言葉が浮かんできません(ノ´□`)ノ そのまま暗礁に乗り上げあっという間に数ヶ月経ち・・・(笑)

そんな中、ゆめじ黃さんとフレンド申請でやりとりする機会があり、その話の流れで詩を書いていただけることになりました(^_^)V

でも、全く想定していなかった詩にびっくり(>_<)
こ、これ俺歌うの?(ゆめじさん失礼m(_ _)m)という感じでしたが、歌の構成にはなってないメロディーに言葉を合わせて行ったところ、「あれ、いいんでないかい」と何とか納得できるところまで来ました。
そうしたら逆にこの詩がとても愛おしくなってきたというわけです!

/////////////////////////// ゆめじ黃さんから ////////////////////////
曲先にての歌詞を綴らせていただきました。
ファンタスティックで、いい夢が見られそう、
そんな感じでとらえました。
狂之介さんの優しいお声が眠りに誘いそうです。
素敵な演奏とお歌、ぜひお聴きくださいませ。
ありがとうございました。
by ゆめじ黄
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少し変わった音色を使った弾き歌いに、デジタルピアノの様々な音を重ね録りをしたベースやギター音等が入っています(マイブームw)
お時間がある時にでもお聞きいただければ嬉しいです♡

ゆめじ黃さん、ありがとうございました!

動画もよろしかったらずえひ(^^♪

https://youtu.be/qrDkWa2_ddk

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
Steinberg Cubase
コンピュータ
Windows PC Windows PC

ゆめじ黄

作品紹介・説明

お聴きくださり、ありがとうございます。
鮎狂之介さんとは初めてのコラボです。
この曲をお聴きしました感想は、
・・・みなさまが感じたまんまでした。
思ったとおりに素直に書いてみました、
そしたら、鮎狂之介さんの優しいうたが
入りまして、お父さん(私のが年上)が
うたってくれてるような感覚になり、
なんどもお聴きしました。
心あたたまる作品だと感じました。

鮎狂之介さん、
ありがとうございいました。

61件のコメントが寄せられています。

歌詞

[逢いたいよ]

ぼくたちの 夜がきた
山、海、街も越えて
きみに 逢いにいけるといい けど
 
そんな勇気は  ぼくには どこにも ないかもしれない

こんなに弱くちゃ きみの ところまで 行けや しないじゃないか
そうだ星くず一つ取って お守りにできたら

そうだ星くず一つ取って お守りにできたら
ああ逢いたいよ

61件のコメントが寄せられています。

02:38 / 160kbps

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2019/06/19 18:46