『 金木犀の夜に君と 』

さむでぃ

作品紹介・説明

わぎゅうさんとのユニット「音符♬食堂」での楽曲です^^
制作は2018年9月、去年の今頃・・秋仕様です。
料理長はライブ活動多忙の為「さむちゃん公開してね!」
って事です~~(^^♪

そして、この曲は、わぎゅう料理長の「ネット上でのコラボ
200曲目」の記念作となってます<(_ _)>
なんだかんだで、残暑と秋模様が混在の昨今ですがひと足
伸ばしつつ・・金木犀の香りを感じてもらえると嬉しいです。

プロダクト説明

特にございません('◇')ゞ

わぎゅう

作品紹介・説明

個人的ではありますが、ネットコラボ作曲作品が記念すべき200曲目となる作品は、さむちゃんとのユニット「音符♬食堂」で。
と言うことで、出来上がった歌詞に全力で附曲させてもらいました。

プロダクト説明

MTR:ZOOM MRS-1044
※エフェクターはすべてMTR内臓を使用
エレキギター:fender japanテレキャスター
アコースティックギター
エレキベース:YAMAHA JB600B
キーボード:YAMAHAポータブルタイプ
リズムマシン:YAMAHA RY30

6件のコメントが寄せられています。

歌詞

『 金木犀の夜に君と 』

ふたりで歩く いつもの街角
特別な会話なんて要らないから

ペルセウス座を見つけた交差点
立ち止まる君の肩をそっと抱いた

もう何も・・もう誰も
気にしなくていいんだよ・・今夜から

季節が変わるまで
ずっと・・ふたりを包み込んでくれ
霧のような金木犀の甘い香り
深く強く・・重ねるKissを隠すように


小さな「君の部屋」の窓の下
知らぬ間に咲き始めたオキザリス

別々の日々 ふたり出会う前に
好きだったLove songを歌ってみて

もう僕を・・もう愛を
試さなくていいんだよ・・今夜から

季節が変わっても
ずっと・・ふたりを繋ぎ留めてくれ
風に溶けた金木犀の淡い香り
浅く弱く・・触れ合う肌の鎖のように


世界が終わるまで
ずっと・・ふたりを包み込んでくれ
霧のような金木犀の甘い香り
深く強く・・重ねるKissを隠すように

浅く弱く・・触れ合う肌の鎖のように

6件のコメントが寄せられています。

05:06 / 194.905kbps

共有する

  • 再生回数: 27
  • お気に入り: 16
  • ポップス
  • オリジナル作品
  • コラボレーション
2019/09/05 19:59