喜怒哀楽

いちろう

作品紹介・説明

秋田のフォークシンガー、びんがさんの「喜怒哀楽」にトライしました。
歌えないですねえ。なかなか…。
最後の最後の「…必ず朝がやってくる」のところで、溜めきれなかったですね。
怖くてチビってしまいました。
この曲を歌うにはまだまだ力不足。というよりも私には無理なのかも…。

へたくそな弾き語り動画はこちらです

使用したプロダクト

アコースティック・ギター
Yairi Yairi

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歌詞

小笠原敏雅 作詞作曲

人に愛され暮らすより 人を愛して暮らしたい
人を騙して暮らすより 騙され続けたい

生きているんじゃないんだね生かされているんだね
人の情けがしみたから 優しくなれたんだ

奇麗なバラには刺がある それは誰でも知っている
身のほど知らずが刺されてる 後の祭りだね

知らぬ泉の水だって 毒と思えば 毒になり
薬と思えば妙薬さ 大切なのは信じることさ

何でもないよな顔をして何でもないよに命を奪う
やられ損の泣き寝入り運が悪いじゃ済まされねぇ

この世に生まれた喜びを 思わず何で死にたがる
自分が良ければいいのかい 親の思いが届かない

名誉や権力何になる 死んでしまえば忘れられ
今の時代に必要なのは 思い遣りと助け合う心

お金やダイヤが何になる 砂漠の中では何になる
骨の折れた一本の傘が良い コップ一杯の水が欲しい

春夏秋冬 喜怒哀楽 色んな人生あるけれど
夜はなぜかやって来て 必ず朝がやって来る

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2019/09/12 13:35