やむをえぬ合鍵(オリジナルの歌)

瀬斗ひろき

作品紹介・説明

先月作ったオリジナル曲です☆
変な歌詞かもしれませんが、歌詞は作り話です。

プロダクト説明

TUSCAM US366
チャフチャス

使用したプロダクト

コンピュータ
Windows PC Windows PC

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歌詞

君と暮らし始めてずいぶんたった
結ばれたときは友達たちが祝ってくれたね
今も互いの愛情はそれなりにあるよ
だけども少しずつ愛の炎が消えてゆきそうだ

嫌だ別れたくない
君は大切な人
なのに冷たい風吹いてきて嫌な気配だ

そして決めたことは別々に暮らす
だけどいつでも会えるように
僕らは合鍵を持ってる


たまに会えば感じる新鮮な気分
友達のように無邪気に笑い昔のようだね
たぶん他人が知ったなら「変だよ」と言うよ
だけども背中向けて同じ家で暮らすよりいいさ

そうさ仕方ないよね
かなり複雑だよね
なんか役者たちのこっけいな芝居みたいだ

僕ら愛は炎は消したりはしない
多分心の疲れなのさ
なんにもおかしくはないのさ


人前ではすました顔して
ふるまってればいいんだよ

君を信じてるよ
だから不安はないよ
君も僕のことを信じてるならば嬉しい

いつか合鍵なんか捨ててしまって
もとのように同じ家で
楽しく暮らせる時がきたらいいな

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04:06 / 192kbps

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  • Jポップ
  • オリジナル作品
2020/02/13 08:38