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三毛子フランクのヴァイオリンソナタの第一楽章をテルミンで弾きました。 有名な曲ですが、ヴァイオリンではなくテルミンなのは珍しいはず。
特に、第一楽章は雲に乗って漂うようなイメージで好きでした。 ちょっと不思議なふわふわ感がテルミンに似合うかなと思います。
だいぶん前から弾きたいと思っていたのを、やっと実現しました。
ピアノの部分は例によって、わたしの脳内演奏(笑)を打ち込みで再現。 もっと迫力がほしいところなんですが、なかなか難しいです。
レコーダー:Fostex VF80