「冬の天使」1803 作詞 砂風一(はじめ)

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作品紹介・説明

三月遅くの雪にはびっくりでした。コロナで外出しない週末を過ごしていたところの突然の寒波。
桜もあらかた散ってしまったのではないでしょうか。雪のことは冬の天使というかは定かではありませんが、
そんなイメージがします。もうすぐ四月。春本番。なのにライブもなし。今が我慢。頑張りところ。
というのも分かりますが、いつまで続くんでしょう。相変わらずマスクはありません。
皆さん頑張りましょうね。
砂風一さん ありがとうございました。ではどうぞ。

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INTERNET Singer Song Writer
マイク
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コンピュータ
Windows PC Windows PC

砂風 一

作品紹介・説明

天使は今皆さんのそばにいるんじゃないかなと思います。
春が来て羽が生え変わると、天に帰っていくので
新型コロナウイルスも、そのころには
消えていると信じています。
そんなことを思いながら聴いていただけたら
うれしいです^^

みなさんのご健康をお祈りしています。

歌詞

「冬の天使」1803 作詞 砂風一さん

天使の羽が 生え変わる季節は
空から白い雪が 舞い降りる

耳を澄まして ごらん
かすかに聴こえる 天使の歌声
目を閉じて ごらん
かすかに触れる 天使のぬくもり

君は今 白い舞台の上で
羽のない天使に 出会ったのさ


天使は羽が 生え変わるその時
地上に降りて 君のそばにいる

息を潜めて ごらん
確かに近づく 天使の足音
振り向いて ごらん
確かに見える 天使の微笑み

君は今 白い舞台の上で
羽のない天使に 出会ったのさ

03:55 / 192kbps

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2020/03/30 08:16