「チキリン・デ・バチン」ギターデュオ

弦太郎

作品紹介・説明

ピアソラ作曲の「チキリン・デ・バチン」をつばめさんとのギターデュオで弾いてみました。
バチンは、ピアソラがよく通っていたステーキハウスの名前で、チキリンは少年という意味なので、「バチンの少年」ですね。
そこにバラの花を売るために出入りしていた貧しい少年を思って作った曲だそうです。
もの悲しいメロディが心に残ります。

プロダクト説明

クラシックギター1st: アルカンフェル・フェルナンデス 1978年
クラシックギター2nd : Toshio Kato 1982年
マイク: M-AUDIO PULSAR(2本)

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
Apple GarageBand
オーディオインターフェース
M-AUDIO Fast Track Pro
コンピュータ
Apple Mac

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04:03 / 256kbps

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  • カバー作品
  • "CHIQUILIN DE BACHIN"
    ASTOR PIAZZOLLA
    (jasrac) 0C0-7978-3
2020/05/25 22:10