「おやすみ」1834 作詞 島田良彦

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作品紹介・説明

もうすぐ孫の誕生日なので、作りました。
早いものでもう上は4歳下は半年。コロナでリアルに会いにこれないので、ラインとかで会うしかできないですね。
仕方ないですが、早く普通に会えるようになって欲しいものです。
コロナは世界的にはまだピークがくるようで、予想外なのがアメリカの感染爆発。自由はいいんだけど自由過ぎるだろ。
と思うような動画が拡散しています。まあ、数10名の感染者が見つかって都市をロックダウンするような国よりはいいとは
思いますが、日本でも感染者増加と照らし合わせると、少なくとも年末まではグタグタと続くんでしょうね。困った困った。
短い曲です。聞いていただけたら嬉しいです。ではどうぞ。

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
INTERNET Singer Song Writer
マイク
SHURE BETA
コンピュータ
Windows PC Windows PC

歌詞

「おやすみ」1834 作詞 島田良彦

おやすみなさい この胸で
天使の寝息を たてながら

しあわせなゆめを おだやかなこころで
見られるように 見守っていて あげるから

ななと ゆあの
あどけない寝顔を 見ているだけで
なにもいらない

おやすみなさい ねむりなさい
いまはただ おおきくなる ために

おやすみ  おやすみ

02:19 / 192kbps

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2020/07/01 07:01