ボヘミアン・ラプソディー / Queen Cover

ひょい。

作品紹介・説明

クイーンの名曲を10人でカバーしました。
製作期間、約8ヶ月…結構大変でしたが、なんとか完成しました。
コラボレーターのパートは以下の通りです。

第1楽章(アカペラ~バラード)
♡makoさん:ピアノ
G Forceさん:ボーカル
栗林丹理さん:ボーカル
電気じぃじさん:ギター
ひょい。:オケ

第2楽章(オペラ)
KEN'Sさん:ピアノ
G Forceさん:ボーカル
栗林丹理さん:ボーカル
ひょい。:オケ

第3楽章(ロック)
SHIGERUさん:ボーカル
Joeさん:ギター
ひょい。:ピアノ、オケ

第4楽章(バラード)
♡makoさん:ピアノ
鮎狂之介さん:ボーカル
Ahさん:ボーカル
Joeさん:ギター
ひょい。オケ

ミックス、マスタリング、プロデュースは私が担当しました。

長い間コラボ―レーターの方々にお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
またコラボレーターの方々の高い技術のおかげで高い完成度に仕上がったと満足しています。

使用したプロダクト

PCM音源ソフト
IK MULTIMEDIA SampleTank, Steinberg HALion SONIC
ドラム音源ソフト
FXpansion BFD
音楽制作アプリケーション
Steinberg Cubase
エレクトリック・ドラム
YAMAHA DTX
エレクトリック・ピアノ
CASIO Privia

Joe

作品紹介・説明

コラボの全体像を把握せぬまま、言われるがままにちょこっとギターを弾いただけなので、偉そうにコメントできるような立場でもなく、ちょっと場違いな感じで申し訳ないです。
・・・どうか前半だけではなく、後半も聞いてやって下さい。

♡mako

作品紹介・説明

皆さん♪こんにちは(*^_^*)
この楽曲を是非やりたいと、ひょいさんと相談し、
構想を練ってから早八ヶ月程になり
この度、皆様の妥協を許さないストイックな音楽精神のもと
めでたく完成となりました。

お一人お一人の個性が際立つ素晴らしい仕上がりに
なったと思います。

皆さんも、どうぞご一緒に (^_−)−☆

G Force

作品紹介・説明

最初のパート、それから2番目のオペラパートの歌とコーラスを、栗林さんと二人で担当させていただきました。

この曲のオペラパートはとても凝っているので、いつかやりたいと思っていました。ただ、ギターソロ、リードヴォーカルの一部が自分一人では難しくて、なかなか着手できませんでした。今回は、コーラスパートはハーモニー仲間の栗林さんとの共同作業ですごく楽しめましたし、ギターがJoeさんに電じぃさん、鍵盤がmakoさん、ひょいさん、KENさんと錚々たる面々がいらした上に、ソロヴォーカルで僕では難ありパートをSHIGERUさんがパワフルに歌っていただいてます。最後のバラードパートは鮎さんにAhさんも加わって、お節料理の重箱を並べたような豪華な音になりました。

これだけ大勢が係るコラボは、先日、ひょいさんとJoeさんも参加されていた、The Weightとこれだけ!やっぱり10人分の音楽をまとめるって大変ですよね。ひょいさん、いろいろ注文を聞いてくださってありがとうございました。大勢がそれぞれ役割をもって一つの作品を作る今回のコラボ、何十年ぶりの文化祭・学園祭を思い出しました。

使用したプロダクト

マイク
RODE NT
モニター
MACKIE HR, SONY SMC MDR
コンピュータ
Windows PC Windows PC
音楽制作アプリケーション
PreSonus Studio One

栗林丹理

作品紹介・説明

どうも〜第一楽章のvocalと第二楽章オペラパートのコーラスをG Forceさんと担当させていただいた栗林です。
皆さんに褒めちぎっていただけてとても嬉しいのですが、僕自身は自分の歌に全然納得いってません。。。
第一楽章のVocalは喉仏が上がって全然伸びがない声ですし、オペラパートのコーラスはオケのテンポより前のめりになってしまいました。
ただ、コーラスの耳コピだけは自分でもよくできた方だと思います。原曲と100%一致とはいかないまでも、原曲のパートはすべて包含しているんじゃないかな。各パートは僕だけで3人分のユニゾンがあり、プラスGさんの分もあるので、重厚感もまあまあ出せたのではないでしょうか。問題は歌の能力ですね。。。こればっかりはいつも悩みどころです。最近はずっと正しい発声法の動画を見ていて、理屈はだいたい理解しているつもりなんですけど、全然実践できない、、、本当に泣きたい
それはそうと、4月の入社して研修の毎日を送り、土日はstudio行く気が起きずダラダラして無為に時間を過ごしていた僕にとって、今回のコラボは自分をまたstudioに行かせるきっかけになりました笑。実際、今では土日だけでなく平日会社から帰ったあともstudioに行って、今ままで溜まっていたInstに歌を入れる毎日ですw
すみません、自分の話ばかりダラダラと書いてしまいました。
最後にひょいさん、膨大なトラックのmixing、本当にお疲れ様でした。。。

68件のコメントが寄せられています。

06:03 / 160kbps

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  • ロック
  • カバー作品
  • コラボレーション
  • "BOHEMIAN RHAPSODY"
    QUEEN
    (jasrac) 0B0-9709-5
2020/07/18 12:07