即興奇想曲 op.9 ter,(1885)

PINK MOZART

作品紹介・説明

この曲は現代のハープ奏者にとって最も重要なレパートリーです。
まさに超絶名華曲の名にふさわしく、「ハープでこれ以上の名曲は?」
と問われても、「答」はあるようでないような、いや、たぶん無いでしょう。
本作品は1885年のパリ音楽院ハープ科の卒業試験課題曲として
作曲されたものをガブリエル・ピエルネ自身が「演奏会用」に一段と
華やかにした再編楽譜に典拠して製作いたしました。

【追記】
2009年7月11日に本曲の[R2]を公開しました。
http://musictrack.jp/musics/5572

プロダクト説明

RIMSHOT:Score Grapher Pro ver'5.07

使用したプロダクト

オーディオインターフェース
EDIROL UA
波形編集ソフト
INTERNET Sound it
モニター
audio-technica ATH
コンピュータ
Windows PC Windows PC
シンセサイザー
Roland SonicCell

23件のコメントが寄せられています。

この楽曲は削除されています。

共有する

  • 再生回数: 98
  • お気に入り: 12
  • クラシック
  • パブリックドメイン作品
  • "IMPROMPTU-CAPRICE. op.9 ter,"
    PINK MOZART.
  • 作曲:Gabriel PIERNE.(1885)
  • 編曲:PINK MOZART.
2008/03/13 22:24