Taxman

いずる

作品紹介・説明

前回のCome Togetherに続き、みきおさんと一緒にビートルズのカバー第3弾です。
ヤスさんのコメントに、この曲が挙がったのでやってみました。
ヤスさん、ありがとうございました。

Taxmanは税務官ですが、WIKIによると、
”ジョージが「お金を稼げるようになったが、そのほとんどに課税されるということに気づいて初めて書いた曲が『タックスマン』」と語っているように、1964年から1970年までの労働党ウィルソン政権は、充実した社会保障を維持するために税率95パーセントという高い税金を富裕層に課していた。ジョージは、この税率を皮肉ってこの曲を作った”
95%って凄い税率ですね!歌詞に出てくる「ミスターウィルソン」はそういうことだったんですね。

今回もバック演奏はみきおさんです。お願いして、ギターの音については少し手を加えさせていただきました。
みきおさんにはお付き合い頂き、手間を取らせてしまいました。感謝です。
歌はコーラス含め今までより少し苦労しました。ピッチが不安定だったりしてますね(^^;;

楽師 みきお

作品紹介・説明

TAXMANはかなり皮肉った歌詞です。税務官が俺の
取り分は95%、おまえの分け前は5%、みたいなこ
とを言っています。
この曲を知らないお方も多いかもしれませんが面白
い内相ですのでじっくりとお聴きくださいまし。

14件のコメントが寄せられています。

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  • "Taxman"
    THE BEATLES
    (jasrac) 0T1-0690-0
    ボーカル:いずる
    ミキシング:薬師 みきお・いずる
2020/09/16 22:10