イギリス~1863年~

モクメーン

作品紹介・説明

初めて登録します!とても素敵なサイトですね。

曲ですが、イギリスの1800年代、田舎の草原のイメージをして作りました。

完成までグダグダやってたので、録音までに2年くらい寝かせてました。
スライドギターがうまく弾けなくて適当になってます。
しかもスライドバーも持ってなかったので、コショーの瓶でかカポの金属部分で録音したような気がする(^_^;)

音数が多いと「草原感」がなくなる&編曲がめんどくさい&ノイローゼ&実質6トラックじゃ足りない・・ので、シンプルにしました。
最後の部分の後奏?アウトロ?の部分は頑張って作ったので、そこだけでも聞いてくれると嬉しいです!

歌詞の内容(そのまま聞くと意味不明の歌詞なので・・)

以前、自分の前世をみたことがありました。
その出来事を曲にしました。1863年という年号も出てきてしました。

耳の聞こえない少女がだった私が、当時の集落での家畜の変死事件で濡れ衣を着せられ、私の仕業だということにされてしまい、ものすごく悔しい思いをしました。
そんな、当時の自分への思いも込めて前世の自分と、今の自分から、歌詞を書きました(^^)/

あと・・、演奏力は気にしないでください。。。これでいっぱいいっぱいなのです(>_<)



プロダクト説明

スライドギターは、中学時代に持ってた古いモーリスのギターで、ほかは当時持っていたギターです。

使用したプロダクト

レコーダー
ZOOM MRS-8
マイク
BEHRINGER B

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歌詞

明け切らない空の 草原の片隅で
1人で風に吹かれてる 私がいた

あの顔を忘れない
遠いイギリスの空 小さな村での騒動聞かせたい

気付くと服は泥まみれなの
何も言えないだけなのにね

1863 the memory came back to my mind
あの頃の私を超え風になりたい

人を許し現状を受け入れる事は
言われるほど 容易くはできない

神様よいるのなら 私のこの濡れ衣を
乾かせて見せて欲しいよ 今すぐに

指を指されて罵られたの
誰も知らないはずなのにね

1863 the memory came back to my mind
あの頃の私を超え風になりたい

人は間違いに気付かずに死ぬのなら
正義も悪も憎しみもいらない

Help me!
私は毒なんて盛ってないから・・・

1863 the memory came back to my mind
憂愁に閉ざされた日々の記憶をたどりたい

人は明るいほうへと歩くはずなのに
その影を気にしては生きる臆病者だけど

I don't do it! I don't do it, I don't know poison I am true.
あの頃の私の声 聞こえた夢の中

人は些細な障害を超えられずに生きる
あの頃の私が囁くよ

「君はもう1人じゃないでしょ?」
「君にはもう涙はいらない」

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2009/11/17 15:43