ロケットマン2020

KEN'S

作品紹介・説明

ROCKET MAN / I THINK IT S GOING TO BE A LONG LONG TIME / ELTON JOHN

また過去作をリニューアルして再アップしました。

エルトンとの出会いは、
当時リアルで見ていたNHKのヤングミュージック〜
そこでクロコダイルロックがカバーされてました。

ラジオからしか洋楽を聴くことが出来ない時代。
そして雑誌を読んだりレコードを買ったり。
その中に大好きな曲がたくさんあり、
歌詞やコードがあったものですから、
それを頼りに耳コピ。
歌は今でも歌詞が無くても歌えるほどに、
暗記しました。

このロケットマンは、
キーがB♭なので、
開放弦を生かすために3カポの
Gでギターを弾くことを覚えました。
と言うかバレーコードが難しい。
ギター弾きのお方はわかってくださると思いますが、
カポすると楽なコードで弾ける。

当時としても珍しくシンセが、
入ってました。
ぶっといブラスのような音。
何だろうと?思いましたね〜

そんな経緯を経て、
10年前ぐらいにシンセも取り込んで、
完成させていたのがこの曲のルーツです。

シンセは原曲より派手にかましてます。
疎いボーカルを補う意味が多いです。(苦笑)

録音当初はピアノの弾き語りのようなアレンジで初めたのですが、
シンセもたくさん取り込んでずいぶんと賑やかなサウンドになってます。

<演奏>

ボーカル、コーラス
ピアノ
アコースティック・ギター
シンセサイザー
ソフトドラム音源
ベースギター など

使用したプロダクト

シンセサイザー
YAMAHA SY
PCM音源ソフト
IK MULTIMEDIA SampleTank
音楽制作アプリケーション
Cakewalk SONAR, Steinberg Cubase
波形編集ソフト
INTERNET Sound it
プラグインエフェクター
IK MULTIMEDIA T-RackS, PSP Audio PSP MASTER PACK, Sonnox Oxford Plugins
ギタープラグイン
Native Instruments GUITAR RIG
マイク
SHURE SM
モニター
YAMAHA HS
コンピュータ
Windows PC Windows PC
エレクトリック・ベース
Fender ジャズ・ベース
アコースティック・ギター
Ovation Ovation
ドラム音源ソフト
XLN AUDIO Addictive Drums
ソフトシンセサイザー
ARTURIA Analog Factory Experience
MIDIコントローラー
KORG nano
エレクトリック・ピアノ
CASIO Privia
オーディオインターフェース
Cakewalk V-STUDIO

04:54 / 192kbps

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  • 再生回数: 14
  • お気に入り: 5
  • ポップス
  • カバー作品
  • "rocket man"
    ELTON JOHN
    (jasrac) 0R0-2585-5
    ボーカル:KEN'S
    ミキシング:KEN'S
2020/12/29 19:43