夢見る瞬間

作品紹介・説明

石元先輩とのコラボシリーズ№19

元々は「絆」という仮タイトルがついていましたが、
歌詞を自分がいじって「絆」っていう感じがなくなったので、
「夢見る瞬間」に勝手にしました(笑)

そして、beniimo(ベニーモ)さんに頼んで素敵なオケを作ってもらいました♪
全体から幸せな雰囲気が湧き出て、間奏はbeniimo(ベニーモ)さんの真骨頂!
自分の拙作をきれいにお化粧してくれて感謝しかありません。
多分、先輩は歌詞には納得しないでしょうが(笑)、オケで十分喜んで
くれると思ってます。

今回も久々の歌唱でしたので、声を出すのに随分時間が掛かりました^^;
音程が不安定ですが、良かったら聴いて下さい。

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
INTERNET Singer Song Writer Lite
コンピュータ
Windows PC Windows PC

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歌詞

夢見る瞬間
作詞/石元 龍之介 補作詞・作曲・編曲/神保 涼
(R2.11.1~11.21.23)
Capo④

月の出ぬ 夜は頬寄せ合って
ビルの谷間を歩いてるあなたと私
恋しりそめし私の髪を街の灯りが
ぼんやりと点してくれる
吹く風までも何故かうれしい
きっときっと二人生きてきた街だから

にわか雨だわ山吹色ね
濡れてもいいのよ幸せな雫のひかり
ときめく想いあふれる想い抱きしめながら
その肩にそっともたれてみたの
胸の鼓動が聞こえないかしら
息をとめて じっと夢見てるその時を

恋しりそめし私の髪を街の灯りが
ぼんやりと点してくれる
胸の鼓動が聞こえないかしら
息をとめて じっと夢見てるその時を

あなたの影と私の影が
ひとつになって・・・・・・・・・

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05:14 / 192kbps

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2021/01/10 18:58