粉雪の Snow Angel / わっかないTakashiさん 作詞

Yoichan

作品紹介・説明

わっかないTakashiさんとの初コラボです^^

ほっとする詞という印象でしたので
あったかい雰囲気になるようやってみました。

1番 A B C
2番 A B C
   D
    C 繰り返し

という歌詞の構成ということでしたので
印象的なDメロになるよう考えてみました^^

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歌詞

粉雪のSnow Angel

駅前のウインドウ
背にして立っていた
粉雪がちらほら
落ち始めた

手袋もしないで
かじかんだ手で
スマホなんか弄って
いるうちに
呼び止められる
君の声に

顔をあげたなら
天使のような
君がそこにいる
途切れ途切れの
雪のカーテン越しに
白い息がもう
君に届きそうで
もっと側に寄っても
いい?いいんだね



冬の日に
待っていたんだ
大好きな君を
もう好きを やめること
できなくなった
本当なんだ

失敗も恐れず
誘ったデート
受けてくれた君の
微笑みが
いつもと変わらずに
おんなじで

顔を上げて見た
女神のような
君を受けとめた
あの時のことが
君のいまにちょっと
重なったのを知ってる?
ねえ、知っている?


二人が出会った あの日が
遠い夢のよう
こうしてふたたび いまもまた
君と会えて話せる
このよろこびを
誰よりも君に
伝えたい
I Love You

顔をあげたなら
天使のような
君がそこにいる
はなればなれに
なってたわけじゃないけど
目と鼻の先の
君が眩し過ぎて
これは夢じゃないかと
ねえ!教えてよ

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2021/02/02 21:21