CROSS OVER

Goshi

作品紹介・説明

■「ROZEVIL」は前身のバンドでの曲をレコーディングし直そうというのが始まりのユニットですが、この曲は前身のバンドとこれからの新たな船出を繋ぐという意味ではとても重要な新曲になります。

タイトルも「他の分野の音楽が交り合った新しい音楽」という意味があり、ポップロックからハードロックユニットへと進化していく楽曲に仕上がったと思います!
(ただし前進バンドのリメイク版を公開しますので、ポップロック作品も公開していきますけどね^^;)

プロダクト説明

ボーカル、コーラス、エレキギター、エレキベース、ドラム、ミキサー/MTR

u1

作品紹介・説明

Goshiとのユニットバンド「ROZEVIL」の作品

個人的には久し振りのROZEVILの作品と言うこともあり、
成長した二人を見せられたらと思って作りました。

詞はGoshiによるもので、CROSS OVER とは
異なる分野の物事を組み合わせて新しい物事を作り出すこと。(※ヤフー辞書より)

これは僕がROZEVILに求めていたもので
僕はROZEVILに新しい音楽性を加えようと思ってたのだけど、
Goshiも同じ気持ちだったようで。


以前、MySoundでもほんの少しの間、公開していました(閉鎖してしまったため)。
気に入っている作品の一つです。

イントロで笑えた人、是非フレンドになりましょう(笑)

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
Steinberg Cubase
エレクトリック・ギター
Epiphone Epiphone
アンプ
YAMAHA YAMAHA Amp

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歌詞

CROSS OVER
words/Goshi music/u1

渇いた大地に彷徨う旅人 彼方へと続く十字路で
負け戦だと誰かがささやく 道標さえ見えやしない

時間の流れにただ身を任せて “自由”に甘えて過ごしてた
いつしか夢に言い訳していた 自分に嘘をつけるならば

憂鬱と怯えてる心 解き放て
色褪せた飾られた過去を 消してしまえ

僅かな道でいい たぐり寄せ離しはしない
誰にも気づかない 瞳閉じ追いかけてく

はかなくて 譲れないモノをただ一つ
見つけたら 守れるのならば それでいいさ

僅かな道でいい たぐり寄せ離しはしない
誰にも気づかない 瞳閉じ追いかけてく
変わらぬ絆だけ いつまでも忘れぬように
それでも戻れない 限りなき旅は続く

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04:16 / 192kbps

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  • 再生回数: 76
  • お気に入り: 2
  • ハードロック
  • オリジナル作品
  • コラボレーション
2009/11/23 11:37