ガラス越しに消えた夏 / 鈴木雅之-Cover-

熊Pooh

作品紹介・説明

青春時代に好きだった曲。作曲は『そして僕は途方に暮れる』の大沢誉志幸さん。
松本一起さんの詞がたまらなく良い。特に「サヨナラを言えただけ 君は大人だったね」のところ。若かった当時はそれほど強く感じなかったが、年を取っていくつもの恋愛→別れを経験して深く頷く詞だ。「サヨナラを言えただけ 君は大人だったね」は男性と女性の恋愛に対する感覚の違いを言っているのだと思う。女性は嫌いになったらもう駄目。過去の恋愛は削除してしまい、思い出にしか残さない。男は過去の恋愛をそれぞれ別のフォルダに保存して、何かのきっかけで思い出す。だから男は引きずる。男から別れはなかなか切り出せないのだ。それを言っているのだと思う。こういう男性目線での終わった恋愛の詞が好きだ。だからJAYWALKが大好きなのだと思う。
最近カバーしてる曲は楽譜が無い曲ばかりになってきた。この曲もコード譜があったので、あとは耳でなんとか、、、怪しいけど仕方が無い。全体音感無いしw原曲にはギター入ってるけど、今回は諦めた。どうしてもギターが欲しいところはPADで対応。それっぽくなったかな(^_^;。

長野県。土曜日から朝は氷点下。ついに来た。あいつの足音が聞こえる。
冬将軍!かかってこいやっ!

プロダクト説明

YAMAHA MU-80

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
Cakewalk MUSIC CREATOR, SONY SMS ACID
マイク
AKG C
モニター
SONY SMC MDR
コンピュータ
Windows PC Windows PC

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04:47 / 128kbps

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  • 再生回数: 24
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  • Jポップ
  • カバー作品
  • "ガラス越しに消えた夏"
    鈴木雅之
    (jasrac) 020-7373-1
    ボーカル:熊Pooh
    ミキシング:熊Pooh
2021/11/24 18:40