♪線香花火 まろん&のりちゃん

のりちゃん

作品紹介・説明

昨年の9月に投稿された歌詞に曲をつけさせていただきました。
まろんちゃんが「こんな曲にしたい」ということで
アカペラで送っていただいた「Aメロ」をアレンジして
サビをつけて完成させました。

「線香花火のような恋」
ドラマチックだが切ない歌詞ですが
思いっきりポップなギターサウンドにしました。
のりちゃんが「目隠しマッシュ」の髪型で
歌います。(歌詞が見えないよ~)

この歌詞のあと新作ができないという
充電中のまろんちゃん、
「充電完了」のランプが早く灯いたらいいなぁ。

まろんちゃんより・・

「メロディが 浮かんでいるのに、それを 音にする事が 出来ず

のりパパさまに ご相談したら
私のメロディを 有り難く まとめて下さいました。

のりパパさま。本当に ありがとうございます。

家庭内 その他諸々…。
ちょっと 内面的に キていて 今のところ
作詞に 向かう 姿勢が 保てなく

ただ今 充電中と させて頂いています。
実のところ 去年の11月から MTも開けてなく

コメントを下さった方々には 大変 申し訳なく 
心苦しく 思っていますが

お返事が 書けてなくて すみません。

また 作詞が 書ける状態に なったら
大した事無い 詞では ありますが
創作を したいと 思っています。

のりパパさま。この度は お世話になり、
本当に ありがとうございましたm(_ _)m

まろん」

作詞: まろん/呼都玻(kotoha)
作曲:まろん&のりちゃん
 歌:のりちゃん


♪線香花火   歌詞:まろん/呼都玻(kotoha)

君の僕見る 真っ直ぐな眼を
ずっとこのまま 信じれると思った
空に向かって 咲く向日葵のように
笑い合い2人 寄りそってゆけると…。

好きだと言ってた
コンビニスイーツ
差し入れしようと
訪れた部屋

扉を開けると 気まずそうな君
聞こえた男の 声がこっちを見た
その時、心が まるでソーダの泡
夏の夜の闇 弾けては消えた


飛沫(しぶき)かけては ふざけ合いながら
僕ら水着で 波打ち際はしゃいだ
分けた1つの 焼きそば海の家で
見つめ合い食べて 幸せに満ちてた

最近何故だか
感じる違和感
疑惑を必死で
打ち消したけど…。

さっきの光景 酷い(むごい)仕打ちさえ
何かの間違い これは悪夢だって
ふらつく足取り 歩く帰りの道
雨が激しく 打ちつける僕を

海辺のその夜 花火をしたよね
浮かんだ横顔 そっと口づけした
線香花火の ような恋だったね
落ちた火の玉 切なさが過ぎる(よぎる)

まろん/呼都玻(充電中)

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歌詞

♪線香花火   歌詞:まろん/呼都玻(kotoha)

君の僕見る 真っ直ぐな眼を
ずっとこのまま 信じれると思った
空に向かって 咲く向日葵のように
笑い合い2人 寄りそってゆけると…。

好きだと言ってた
コンビニスイーツ
差し入れしようと
訪れた部屋

扉を開けると 気まずそうな君
聞こえた男の 声がこっちを見た
その時、心が まるでソーダの泡
夏の夜の闇 弾けては消えた


飛沫(しぶき)かけては ふざけ合いながら
僕ら水着で 波打ち際はしゃいだ
分けた1つの 焼きそば海の家で
見つめ合い食べて 幸せに満ちてた

最近何故だか
感じる違和感
疑惑を必死で
打ち消したけど…。

さっきの光景 酷い(むごい)仕打ちさえ
何かの間違い これは悪夢だって
ふらつく足取り 歩く帰りの道
雨が激しく 打ちつける僕を

海辺のその夜 花火をしたよね
浮かんだ横顔 そっと口づけした
線香花火の ような恋だったね
落ちた火の玉 切なさが過ぎる(よぎる)

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2023/01/24 18:44