「あなたに逢いたい」 1672 作詞 まろん

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作品紹介・説明

4月も4日を過ぎ、桜も散り始めました。
はらはらと散り急ぐ桜の花びらの中にひとりぼっと立ち尽くすのもいいもんです。
酒があり場背もっと良かったりして。
久しぶりにまろんさんがら詞をいただいたので附曲しました。
ものうげな寂しい詞ですが、ラテンのリズムにすればそんなに暗くならないと思って
作ったものです。
まろんさん ありがとうございました、ではどうぞ。

使用したプロダクト

音楽制作アプリケーション
INTERNET Singer Song Writer
マイク
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コンピュータ
Windows PC Windows PC

まろん/呼都玻(kotoha)

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歌詞

「あなたに逢いたい」1672 作詞 まろんさん

ともすれば意識 遠のきそうな
病院のベッド 横たわっている
迫ってる時間 何となくわかる
何故だか楽しい 記憶だけよぎる

あの日あなたの 横 笑ってた
輝いた私 愛しい想い出

消える灯(ともしび) もしも1つだけ
叶えれる願い あったとしたなら
もう1度だけ あなたに逢いたい

春 梅 薄紅 夏 蒼い海
秋は銀杏(いちょう)の黄 冬は白い雪
季節を重ねて 深めて来た愛
いつでも隣に 居たはずのあなた

それは突然 思いがけない
衝撃走った 離れた温もり

消える灯(ともしび) たった1つだけ
叶えたい願い 魂彼方へ
最期に一目(ひとめ) あなたに逢いたい
消える灯(ともしび) もしも1つだけ
叶えれる願い あったとしたなら
もう1度だけ あなたに逢いたい

生きてた証(あかし)  あなたに逢いたい

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2018/04/04 08:05