幼なじみの君の恋(詞:さむでぃさん)

ろーらん

作品紹介・説明

【動画作成:細田さらさん】youtube⇒https://www.youtube.com/watch?v=IzfPgrr0XuY

皆さん、こんにちは。今回はさむでぃさんとのコラボです。
さむでぃさんの幼なじみの「君」と「僕」との間の中にあった懐かしい思い出に思いを馳せるという素敵な物語の歌詞です。そうなんです。淡い恋心。。。時を経たころに、なつかしい仲間たちとの飲み会での再会。。。そこで。。。。
さむでぃさんの素敵な歌詞の情景と思いに心を寄せながら、私なりの思いものせて やらせていただきました。
細田さらさんに、この歌詞の情景と思いを綺麗に追っていただいた素敵な動画を作っていただきました。
細田さらさんの動画を見ながら聴いて頂けると嬉しいですね(^。^)はい♪

使用したプロダクト

オーディオインターフェース
EDIROL UA
マイク
SHURE SM
コンピュータ
Windows PC Windows PC
アコースティック・ギター
YAMAHA YAMAHA

さむでぃ

作品紹介・説明

ろーらんさんとコラボして頂きました、新曲です(^^♪

たぶん、ろーらんさんにもお伝えしてなかったかも
知れないんですが・・最近あった飲み会での出来事
をちょっと盛って奇麗な思い出風に書いた歌詞です。
オリジナルの歌詞はもっと雑なイメージでしたが、
ろーらんさんが預かって下さると決まって、慎重に
書き直しました~('◇')ゞ

まるでタイムマシーンのような・・ろーらんさんの
ハモニカ&ギター&Voを堪能して頂けると嬉しいです^^

そして、細田さん!今回も温かさ溢れる動画をありが
とうございました<(_ _)>
遅ればせながら、しんみり&ほっこり楽しませて戴きました^^

プロダクト説明

特にございません(#^.^#)

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歌詞

『 幼なじみの君の恋 』  詞:さむでぃさん、曲・演奏・歌:ろーらん

空地の隠れ家 モルタルの道
幼い僕たちはいつも一緒で

泣き上戸な君が泣くたびに
砂利道の花を摘んでいたっけ

アキアカネが飛ぶ空・・その下で
ふたりは夕焼けに染められて
恋なんて言葉も知らないまま
だけど僕たちは・・恋をしていた


中学になって男女になって
ふたり部活に忙しく過ごした

廊下の角 体育館の窓
あの頃と違う景色を見てた

ヒグラシゼミ鳴く朝・・家の前
偶然 自転車の君がいた
探せない言葉を探しながら
ずっと僕たちは・・俯いたまま


大人になって・・もっと別々の道
君っていう現実が思い出になった頃

久し振りの飲み会・・仲間たち
まさかの変わらない君がいた
左手の薬指シルバーリング
流れた時間を・・ちょっと感じた


アキアカネが飛ぶ空・・その下で
ふたりは夕焼けに染められて
恋なんて言葉も知らないまま
だけど僕たちは・・恋をしていた

泣き上戸な君が泣くたびに
砂利道の花を摘んでいたっけ・・・

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04:57 / 160kbps

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2019/09/21 18:35